氷室京介の人気曲ランキング【2026】
ロックバンドBOOWYで活躍し、その後もソロ活動を続けていた氷室京介。
ファンの間でも「ヒムロック」の愛称で呼ばれている彼ですが実は昔「氷室京介」ではなく「氷室狂介」だったことをご存じでしょうか?
そんなヒムロックの人気の曲を集めてみました!
氷室京介の人気曲ランキング【2026】(1〜10)
ANGEL氷室京介6位

伝説のロックバンドBOØWY解散後、氷室京介さんのソロ活動の幕開けとなった本作に、特別な思い入れがある方は多いはず。
1988年7月に発売されたソロ第1弾シングルで、疾走感あふれる8ビートのロックサウンドが鮮烈な印象を残します。
自身の弱さや脆さを隠さず、それでも前進しようとする普遍的なメッセージは、聴く人の心を強く揺さぶり、明日へのエネルギーを届けてくれます。
ファースト・アルバム『FLOWERS for ALGERNON』にも収録された名曲で、日常の中で壁にぶつかった時に、ぜひこの曲を聴いて気持ちを奮い立たせてくださいね!
summer game氷室京介7位

圧倒的なカリスマ性で日本のロックシーンをけん引してきた氷室京介さん。
1989年にリリースしたサードシングル『SUMMER GAME』は初期の名曲で、疾走感にあふれたサウンドと爽やかな風が吹き抜けそうなムードがドライブに絶妙にマッチしますよね。
ゴーイングマイウェイに駆け抜けたくなる世界観、氷室京介さんのボーカルに胸が熱くなって気持ちもホットに!
なんだか壁を超えるような力強さをも感じられます。
ヒムロックはいつまでも永遠に。
NATIVE STRANGER氷室京介8位

氷室京介がソロ15枚目のシングルとして1997年にリリースした楽曲。
ヒムロックらしい疾走感のあるギターサウンドに乗せて、現状維持をよしとせず、常に挑戦を続ける男の姿を歌ったこの曲にシビれた30代の方は多いはずです。
SQUALL氷室京介9位

ロックバンドBOØWYのボーカルとしてデビューし、大ブレイクした氷室京介さん。
この曲はバンド解散後、1996年にソロとしてリリースした13枚目のシングルです。
しかし……MVを見て思いましたが、裸にジャケットが似合うのは氷室京介さんしかいないかもしれません。
Wild Romance氷室京介10位

伝説的なロックバンドBOØWYのボーカルとしてデビューし、バンドの解散以降はソロ活動を精力的に行っている、「ヒムロック」こと氷室京介。
彼の曲はどれも人気があるんですが、その中でも男性からの人気が高いのが、こちら「Wild Romance」です。
ギターの音が印象的なロックソングになっていて、氷室京介の歌声が本当にかっこいいですよね。


