氷室京介の人気曲ランキング【2026】
ロックバンドBOOWYで活躍し、その後もソロ活動を続けていた氷室京介。
ファンの間でも「ヒムロック」の愛称で呼ばれている彼ですが実は昔「氷室京介」ではなく「氷室狂介」だったことをご存じでしょうか?
そんなヒムロックの人気の曲を集めてみました!
氷室京介の人気曲ランキング【2026】(41〜50)
NORTH OF EDEN氷室京介46位

2013年発表のアルバム「KYOSUKE HIMURO 25th Anniversary BEST ALBUM GREATEST ANTHOLOGY」に収められています。
同年公開の映画「藁の楯」主題歌。
この曲は「藁の楯」の監督で、氷室のファンでもある三池崇史が主題歌を依頼したもので、氷室は楽曲を作る際に台本を読んだうえで書き上げました。
ON MY BEAT氷室京介47位

鋭いギターリフとパワフルな歌声が印象的な、激しいロックナンバーです。
自分らしさを貫き通す決意を歌った歌詞が、聴く人の心に強く響きます。
2012年3月に東京ドームで行われたチャリティライブでも披露され、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
氷室京介さんの魂のこもったパフォーマンスは、多くの観客に感動と勇気を与えたそうです。
仕事や人間関係に悩んだとき、自分を奮い立たせたい時に聴くのがおすすめ。
氷室さんの力強い歌声が、きっと背中を押してくれるはずです。
ONE氷室京介48位

耳に残る印象的なメロディと力強いサウンドが特徴の一曲です。
氷室京介さんの力強い歌声から、愛する人との強い絆や永遠の愛を誓う心情が伝わってきます。
2000年10月にリリースされたこの楽曲は、氷室さんの音楽キャリアの中でも重要な位置を占めています。
25周年記念ツアーに合わせてリリースされ、ファンの間で大きな話題となりました。
本作は、氷室さんの長年にわたる音楽活動の集大成とも言える作品です。
ロックファンはもちろん、恋愛中の方や、大切な人への想いを再確認したい方にもおすすめの曲です。
力強さと切なさが絶妙なバランスで混ざり合う、心に響く名曲となっています。
ONE LIFE氷室京介49位

新型ゴルフヴァリアントの「Trek+ing」篇で流れていたのは伝説のロックバンド、BOØWYのボーカリストである氷室京介さんが、ソロで2014年にリリースした『ONE LIFE』。
氷室さん本人も出演したCMのために書き下ろした楽曲で、安定したテンポ感で生き抜く強さを歌ったメッセージソングに。
どことなくミステリアスな雰囲気と、限界突破していく世界観も描かれているように感じられます。
静かな闘志あふれる情熱的なヒムロックにグッときますね!
ROXY氷室京介50位

88年発表のアルバム「FLOWERS for ALGERNON」に収められています。
歌詞の一部に尾崎豊の「15の夜」をもじったところが存在しています。
ブギースタイルのビートを刻むドラムとギターのリフが実にさわやかで、聴いていると自然と体が動き出してしまう、そんな感じの一曲です。


