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ラックライフ の検索結果(51〜60)
5/28(木)篠崎雅史『Into the Air』レコ発ライブ篠崎雅史 / 馬場孝喜 / 斎藤敬四郎 / 棟允嗣

ジャズ・フュージョンをベースにしつつ、予想のつかないアヴァンギャルドな音楽センスを併せ持つサックスプレイヤー:篠崎雅史さんのセカンドアルバム『Into the Air』レコ発ライブ!
ラグでの出演歴は20年をこえ、最近では「Friday Midnight Jazz Live」のホストを務めることもある篠崎さん。
ラグとはお互い勝手知ったる仲である篠崎さんの今回のライブは、『Into the Air』レコーディングメンバーにて、篠崎さんのオリジナルソングを演奏します。
Wicked them beatsRIZE
ファンキーなリズムにJESSEのラップをのせた、RIZEらしい1曲です。
3枚目のアルバム「Natural Vibes」に収録されています。
ずっとラウドな音を鳴らしつづけるのではなく、休符を効果的に使ったリズミカルなアレンジはまさにRIZEの真骨頂です。
Get the MicRIZE

自分の可能性を信じ、限界を超えようとする前向きな姿勢が込められたRIZEの楽曲。
一日一日を大切にし、その瞬間を最大限に生きることの大切さを力強く訴えかけます。
アルバム『EXPERIENCE』に収録され、2010年6月にリリースされました。
JESSEさんの特徴的なラップと、バンドの勢いのあるサウンドが見事にマッチ。
ライブでは観客と一体となって盛り上がる、RIZEらしい一曲です。
自分を表現したい人や、新しいことにチャレンジしたい人にぴったり。
本作を聴けば、勇気をもらえること間違いなしですよ。
レゲトン

ヒップホップに影響を受けていたプエルトリコ人が、スペイン語レゲエと、サルサなどのラテン音楽を加えた音楽性で、2000年代に流行しました。
発祥はプエルトリコですが、いろいろな国のポップミュージックにも取り入れられるようになったダンスミュージックスタイルです。
Cry AloneBACKLIFT

シングル「CHOICE」に収録されている楽曲です。
曲が進行するにつれてだんだんと感情がむきだしになっていく様子がとてもアツイです。
サビの構成もかっこよく、ラスサビにはぐっとくるものがあります。
MVの光の演出も、どこか懐かしくなるような感じがしてすてきです。
ラックライフ の検索結果(61〜70)
マクラメトレイ

木製のトレイに、編んだマクラメロープを置くというアイデアです。
とてもシンプルなアイデアですが、何も置いていない時でもオシャレに見えるのがステキですよね。
使うマクラメロープは余っているロープで十分でしょう。
マクラメが初めてという方は、100円ショップやネットショップで探してみてくださいね。
マクラメは編み方がいろいろあるので、お好きな編み方で作ってみてください。
1種類でシンプルに作っても良いですし、何種類か編んでバランスを考え配置しても良いですね。
Tee House Brothers Band小竹直(Vo,G) 藤田真弥(P,Rhodes Piano,Cho) 山田はるぞう(B,Kalimba) 片岡浩二(Ds)

関西ソウルシーンで活躍するボーカル、ギターの小竹直さん、リチャード・ティースタイルを継承するピアノの藤田真弥さん、ベースとカリンバを操る山田はるぞうさん、ドラムの片岡浩二さんによるTee House Brothers Band。
彼らはブルースやR&Bをベースとした洗練されたサウンドを奏でます。
長年の盟友同士だからこそ生み出せるグルーヴは自然に体が動いてしまいます。
ライブでは、小竹さんの温かい歌声に藤田さんのピアノやフェンダーローズが寄り添い、都会的なR&Bの世界を広げます。
そこに山田さんの太いベースの音色と片岡さんのドラムが全体を包み込む姿にはシビレますよね!
深い信頼関係から生まれる極上のアンサンブルに、思わず引き込まれること間違いなしです!
with you all the timeBACKLIFT

3rdアルバム「Ten Years Later」に収録されている楽曲です。
イントロからAメロにかけてのリフがとても切なく、そこからの刻みがとてもかっこいいです。
サビで登場する日本語詞のパートは、とても伸びやかでかっこいいです。
間奏の後からは表情も変わってすてきです。
Good DayRIZE
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重厚なベースラインのさらにうしろで鳴り続けるギターサウンドが耳に心地よい1曲です。
人生良い日もあれば悪い日もある。
けれど悪いことがあったからといって、へこんでばかりじゃ始まらない!という力強いメッセージのこめられた歌詞が元気をくれます。
LOCAL DIFENCE ORGANIZATIONRIZE

2012年発売16枚目のシングル、結成15年を迎え大きく成長したRIZEのリアルがつめこまれています。
グルービーなリズムとリフ、世の中に対する皮肉もまじったこの独特なミクスチャーサウンドはRIZEにしか出せないことはまちがいないでしょう。
STAND UPRIZE

RIZE TOUR 2007「ALTERNA」から、2005年発売の4枚目のアルバム「Spit & Yell」の収録曲です。
いつ死ぬかわからない人生、矛盾したことばかりをいう大人、それを是とする世の中、そんな世界に真っ向から中指を立てる、とても政治的でメッセージ性の強い曲です。
RIZEの中でも隠れた名曲です。
この曲のギターソロはそんな世界に悲しみを含んだような叫びにも聴こえます。
THE MEMORY MAKES ME SMILEBACKLIFT

これぞパンクロック、メロコア!
と言わんばかりの疾走感により、聴く人を一瞬で虜にするような力強い曲になっています。
疾走感の中にもしっかりとしたキメ、緩急があり、よりこの曲の激しさを助長しています。
メロコア好きはぜひ聴いていただきたい1曲です!
That’s My LifeL.L BROTHERS

重心の低いビートと小気味よいスウィング感が絡み合う、L.L BROTHERSによる本格派R&Bナンバーです。
夜の都会をクルージングしているかのような高揚感に包まれ、心が自然と躍りますね。
この楽曲には、自分たちの信じる道を突き進むという、彼らの揺るぎない生き様やプライドが込められているようです。
本作は2004年11月、彼らがメジャーシーンに再び姿を現したアルバム『Back Again』のリード曲として収録されたもの。
トラックメイクから自身で手がける彼らの、決意表明ともいえる一曲です。
少し照明を落とした部屋で音楽に身を委ねたいときや、何か新しいことを始める前に自分を奮い立たせたい夜に聴けば、きっと背中を押してくれること間違いなし!
RIZE IN YA AREARIZE
自らのレーベルTENSAIBAKA RECORDSを設立してリリースした4枚目のアルバム「Spit & Yell」の冒頭を飾る1曲です。
久々のCDリリースでしたが、「RIZEここにあり」と叫ぶこの短い楽曲で、RIZEはその復活を宣言しました。
Tommy × R1SA × 薮下ガク「Primary Colors」Tommy(Tb) R1SA(P) 薮下ガク(G)

長年ジャズ界で活躍を続けるトロンボーン奏者のTommyさん。
多ジャンルを横断する先鋭的なピアニストのR1SAさん。
そして柔軟なギターで音像に陰影を与える薮下ガクさん。
この実力派アーティストによるプロジェクト『Primary Colors』は、ジャズやプログレッシブなど、多彩な音楽性が溶け合うサウンドが特徴です。
すでにライブレコーディング行い、完成度の高い現在形の音楽を味わえます。
ライブの見どころは、音色が重なり合い無限の景色を描き出すアンサンブル。
トロンボーンのパワフルさ、立体的なピアノのハーモニー、しなやかなギターがぶつかり合うスリリングな掛け合いは必見ですよね!
深い呼吸を共有できる編成だからこその、濃密な音楽体験にぜひ注目してみてください。

