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キー高め の検索結果(71〜80)
きゅうくらりんいよわ

高校2年生でデビューを果たし、胃が弱いことからその名前がつけられたボカロP、いよわさんの楽曲。
どこか不安定でありながらキュートなイントロ、耳に残るポップなメロディー、疾走感と浮遊感が同居したようなアレンジなどが、曲全編をとおして印象的ですよね。
テンポが速く、キーが高い上に途中で突然ビートが変わるなどのトリッキーさもあるためカラオケで完璧に歌うには難しいと感じるのではないでしょうか。
しかし、だからこそ歌い切れれば気持ちがいい曲ですので、ぜひ自分の限界に挑戦するつもりで歌ってみてください。
音楽なんてわからないカンザキイオリ

物語性のあるポエティックな楽曲で注目を集めるボカロP、カンザキイオリさん。
代表曲『命に嫌われている』は、歌い手、まふまふさんなど多くのアーティストによって歌唱されました。
そんな彼の曲のなかでもキーが高いことで知られるのは『音楽なんてわからない』です。
2019年にリリースされたアルバム『白紙』に収録されました。
ゆっくりなテンポで展開するストレートなバンドサウンドが胸を打ちます。
切ない思いを高音で歌う初音ミクに胸キュン。
キーは高い曲ですが一定の音域で展開しているので、ハイトーンボイスに初めて挑戦する方にもオススメですよ!
忘れてくださいヨルシカ

ヨルシカの名曲『忘れてください』。
幅広い音楽性を持つヨルシカですが、なかでも特に彼女たちの魅力が光っているのは、やはりアンニュイな楽曲ではないでしょうか?
本作はそんなヨルシカのアンニュイな音楽性をたっぷりと味わえる一曲。
無音を効果的に取り入れた演奏とは異なり、ボーカルラインはかなりシンプルに仕上げられています。
全体を通して中低音域にまとめられているので、高い声が出ない女性でも原曲キーで十分に歌えるでしょう。
I hate this love songちゃんみな

ちゃんみなさんの曲のほとんどは彼女のすてきな低音ボイスが響きますよね!
今回の『I hate this love song』を聴くと、高音はほぼなく全体の音域はA3~C#5、サビに一瞬だけ高音がありますが曲の雰囲気的に裏声で問題ありません。
また、バックの音に指パッチンみたいな音が入っているのが聴こえますか?
この曲のリズムとしてとても重要な役割なので、歌うときはこの指パッチンをしっかり聴きながらリズムに乗ってみてください!
ちゃんみなさんはラップ曲がとても多いですが、こちらの曲は思い切ったラップがないため曲としても覚えやすいと思いますよ!
グッド・バイjohn

johnさんが贈る『グッド・バイ』は、高音域での表現力を極限まで引き出したボカロ楽曲の傑作です。
切なさと爽快感が同居するメロディーが、聴き手の心に響き渡ります。
特に、クライマックスへ向けて高まるテンションは、音楽の可能性を改めて感じさせてくれるんです。
johnさんの選ぶ音色の趣向とROSEの歌声が見事に融合しており、最高なんですよね。
ぜひ気合を入れてチャンレンジしてください!
高音厨音域テスト木村わいP

ボカロならではの楽曲です。
木村わいPさんが2013年に公開しました。
高い声を出せる歌い手に向けて制作した、とのこと。
曲が進んでいくごとに音程の高くなるフレーズが特徴です。
最後まで歌えれば合格らしいですが……人間にその声出せるの?というレベル。
自分がどれだけ高い声が出るのかをチェックできますよ。
無理してのどを痛めないよう気をつけましょう。
友だちと行くカラオケでなら、どこまで声が出るか勝負が出来て、盛り上がりますよ。
Butter-Fly和田光司

平成を代表するアニメソングの1つであり、歴代アニソンランキングなどでも度々上位にランクインする人気曲!
アップテンポで力強いメロディとボーカルが特徴的で、カラオケで歌う方も多いはずです!
特にサビは常に高音域のため、持久力と声量が試されますね。
一瞬でも気が抜けてしまうとピッチが喉に落ちてしまいます。
とにかく気持ちよく地声を出したい部分なので、口からたくさん息を吸って、迷わず遠くにガンガン声を出しましょう。
それだけでだいぶ声が出るはずです。
歌っているときのテンション感も大事ですよ!
デスキスthe奥歯’s

まっすぐなロックでコアな音楽マニアから人気を集めるバンド、the奥歯’s。
古き良き日本のパンクロックを主体としており、飾り気のないリリックとまっすぐなボーカルが特徴です。
スタイル的にはさながら令和のブルーハーツといったところでしょうか。
そんなthe奥歯’sの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『デスキス』。
サビでファルセットが登場するものの、全体の音域は中低音域でまとまっているため、一般的な声域を持つ男性であれば、問題なく原曲キーで歌えます。
あの夢をなぞってYOASOBI

音域がとても広い『あの夢をなぞって』。
D#3~E5の音域で作られていて、低音部分が他のYOASOBIの曲よりも広がっています。
YOASOBIといえば、特にサビが高いイメージがありますよね!
今回のテーマにはピッタリなアーティストです!
Aメロは低音が続きますが、この時点で喉を開けて息を流していきましょう。
ビックリした顔をすると喉が開きます。
その状態をキープしたままサビに持っていくイメージです。
サビになるとロングトーンも出てくるため、体がブレないように下腹部に力を入れて迷わず一直線に声を出してください。
そうすると息がしっかり出るので、声が引っかからず気持ちよく歌えるかなと思います!
何度もチャレンジしてみてくださいね!
証flumpool

『2011年度 第78回 NHK全国学校音楽コンクール 中学校の部』の課題曲だそうです!
音域はかなり広く、A2~C5。
この曲の裏声部分は、サビで登場します。
メロディラインはわかりやすく、Aメロ→Bメロ→サビ→ラスサビという流れでしっかり盛り上がっていますね。
まず、Aメロがかなりの低音なので、ここで喉をつかいすぎないように気をつけましょう。
合唱をするときや歌っている方の表情を見ると、眉毛や表情筋がかなり上がっているのがわかると思います。
このように表情筋を上げるだけでも喉が開き、少し楽に歌えます。
また、これをやっておくと、地声から裏声もスムーズに出せるようになりますよ!
あとは、裏声の高音部分でしっかり息を出し切るようにすることです。
頭の真上に向かって声を出すと裏声は出しやすいです!
少し意識を変えるだけで歌いやすくなるので、やってみてくださいね!
キー高め の検索結果(81〜90)
キュートなカノジョsyudou

もともと多くのヒット曲を持つボカロPでありながら、女性シンガーAdoさんに提供した『うっせぇわ』の大ヒットによりその名前を広く知らしめたsyudouさんの楽曲。
吐息を感じるような調教と、不安定な心情を言葉にした歌詞がインパクトを作り出している作品ですよね。
歌い出しからキーが高い上に複雑な節回しや速いフレーズなど、現代的に進化したボカロナンバーの難しさを感じるのではないでしょうか。
それだけにぜひカラオケで歌ってみてほしい、かなり難易度の高い曲です。
バラードケツメイシ

明るい曲が多く、ヒップポップやラップ要素が多いケツメイシですが、実はバラード曲もあるんです!
ピアノ、ストリングス系のバック音にやさしいメロディ……こんなケツメイシも聴きごたえがあり、歌うのもかっこいいですね!
一曲通すと7分近くあり長めですが、しっとりしたいときにはかなりオススメですよ!
もちろんラップもありますが、テンポもゆったりなので覚えやすくノリやすいはず。
体を大きく動かしながら歌うとよさそうです。
サビ部分はとても聴かせられるところなので、一つひとつ丁寧に歌うと気持ちも入りますね。
軽く裏声になるところ、ぐっと切なさが増します。
サビ後半は気持ちよく歌えるポイントなので、迷わずしっかり声を出しましょう!
奏(かなで)スキマスイッチ

スキマスイッチのセカンドシングルで、2004年3月リリース。
映画『ラフ ROUGH』挿入歌、フジテレビ系4夜連続ドラマ『卒うた』第3夜主題歌等、多くのタイアップも獲得していました。
楽曲全体を通して、ほのぼのとした世界観の伝わってくる、とても穏やかな平成の名曲の一つですね。
ボーカルメロディも楽曲全体を通して、そんなに無理して高音を張り上げるような箇所もないので、これなら多く方がキー変更せずに歌って楽しめると思います。
サビパートで一瞬出てくる裏声で歌う箇所にだけ注意して歌ってみてください。
Focus荒谷翔大

オシャレな音楽性で勢いを増してきているシンガーソングライター、荒谷翔大さん。
yowanoの元ボーカルとして知られており、ソロに転向してからはますます人気を集めていますよね。
そんな荒谷翔大さんの楽曲のなかでも、特にキーを変えなくても歌いやすい作品としてオススメしたいのが、こちらの『Focus』。
やや高めのキーではあるものの、地声でも問題なく歌える繊細さが印象的な一曲です。
やや高いだけあって、女性からしても歌いやすい点も魅力の1つと言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
Caffeine Remix feat.Deu秋山黄色

幅広い音楽性で知られるシンガーソングライター、秋山黄色さん。
一時期は逮捕により表舞台に出ていなかった彼ですが、復活してからは再び、ハイセンスな楽曲をリリースし続けていますね。
そんな秋山黄色さんの楽曲のなかでも、特にキーを変えなくても歌いやすい楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『Caffeine Remix feat.Deu』。
音域はやや広い作品ではありますが、ファルセットが登場するわけではないので、一般的な声の高さを持った男性であれば問題なく歌えます。
ややK-POPらしいメロディに仕上がっているので、ボーイズグループが好きな方にもオススメです。

