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パスピエ の検索結果(1〜10)
シネマパスピエ

1stフルアルバム「演出家出演」収録。
きらびやかながらも、都会的でシックな雰囲気をまとったこの曲には、ビンテージなシンセの音もあいまって、80年代を思わせるようなレトロな音像・世界観が凝縮されています。
△パスピエ
「底辺×高さ÷2はいくつ?」という歌詞から始まるパスピエ独特の可愛い声が引き立つ曲です。
曲名も珍しく印象的です。
跳ねるリズムが心地よく、口ずさむと気持ちがいいので、ぜひお試しあれ。
途中入るキーボードのソロも可愛くお洒落です。
うちあげ花火パスピエ

パスピエ初期の1曲。
初の全国流通盤に収録されているこの曲は、強烈なトレモロがかかったギターのフレーズが印象的でクセがありつつも、サビはしっかり超ポップに仕上がった、荒削りな点はありつつもいかにも彼ららしい変化球な1曲です。
贅沢ないいわけパスピエ

スケッチブックを用いたコマ送り撮影のMVが特徴的な楽曲。
ドラマチックでエモーショナルな楽曲構成にパスピエらしいキラキラしたサウンド、さらに「この世で一番不自由な自由を感じながら生きていたいの」など、らしさあふれる世界観の歌詞が乗っかり、メジャーデビュー後の彼らの作風を象徴的に示した1曲に仕上がっています。
S.Sパスピエ

1stフルアルバムの1曲目として収録されたこの曲は、パスピエらしさはありながらも、今までよりもより「バンドらしさ」をフィーチャーした楽曲になっています。
中盤にあるドラム→キーボード→ギター→ベースのソロ回しは格好良いので必聴です。
河川敷で撮影されたMVは非常にシュールでこれもまた一見の価値あり。
脳内戦争パスピエ

パスピエの楽曲の中でもトップクラスでアップテンポかつ激しい楽曲。
彼らには珍しい、キーボードよりギターが目立つ構成のロック色の強い楽曲ですが、3分と短い時間の中でも転調が非常に多く、やっていることはテクニカルなあたりがさすがはパスピエ。
MVは紙芝居風になっており、こちらもユニーク。
YES/NOパスピエ

デジタルハリウッド大学産学官共同プログラムの映像制作演習の授業で制作された作品のうち、最優秀作品がこの曲のMVとして公開されています。
パスピエらしさが存分に意識された、和風+ポップネスというコンセプトが明確に発揮された作品に仕上がっています。

