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郷ひろみ/樹木希林 の検索結果(1〜10)
お化けのロック郷ひろみ

1977年9月発売TBS系の人気ドラマの挿入歌でした。
郷ひろみさんはこの時21歳で樹木希林さんは34歳と若い画像で郷ひろみさんのダンスにきちんとついていっていたのが印象的です。
逆にお芝居では樹木さんからいろいろと教わっていたようでお笑いの間などは非常に勉強になったそうで、この二人のやり取りは非常に笑えました。
ORION中島美嘉

TBS系ドラマ『流星の絆』挿入歌であり、MVにはドラマに有明静奈役で出演しいた女優・戸田恵梨香が出演しています。
タイアップ曲でMVがドラママチーフになることは多くありますが、中島美嘉の場合は少し珍らしいことのようです。
なんとなく冬を感じるもの哀しい曲です。
ありのままでそばにいて郷ひろみ

自分の全てを捧げてもいい……それぐらいに思える相手に出会えることって、奇跡ですよね。
91枚目のシングルとして2008年に発売されたのがこちら『ありのままでそばにいて』。
かけがいのない人への、これ以上ないぐらいの愛がサウンド、歌詞、歌声にぎゅっと詰め込まれています。
最高音は少し高めですが、スローバラードなのでゆったり構えて歌えるはずです。
あまりに高いな、と感じたらミックスボイスや裏声でおぎなってみてください。
林檎殺人事件郷ひろみ

1978年6月発売引き続き人気ドラマの「ムー」が「ムー一族」となり林檎殺人事件が挿入歌でベストテン入りをしてあちらこちらで歌番組でよくみかけました。
郷ひろみさん自身は仕事上では順調の道を歩んでいましたが、コント的な挿入歌がベストテン入りを果しながらも本人自身のベストテン入りするヒット曲がこの頃からなかったので、少し焦りはあったかもしれません。
天使の詩郷ひろみ

郷ひろみさんの美しく切ない恋の歌。
透き通るような歌声と軽快なメロディが、若さゆえの純粋な思いを表現しています。
1972年12月にリリースされた3枚目のシングルで、テレビドラマ『おやじ山脈』の主題歌としても使用されました。
オリコンチャートで17位を記録し、約10.3万枚を売り上げた曲です。
天使の涙のように透明で美しい、でも届かない恋心を歌った歌詞が心に響きます。
初恋の甘酸っぱさを味わいたい方や、純粋な恋愛を思い出したい方におすすめの1曲ですね。
よろしく哀愁郷ひろみ

1974年9月に発売され、念願のオリコンヒットチャート1位を獲得した曲。
完全にアイドルから一人の大人の歌手へと変わっていった内容の詞です。
恋人同士が会えない時間でも淋しさよりも愛を育てているとしっとりとした曲ながら僕を信じてついてきてほしいという郷ひろみさんの男らしさを存分に表現できた傑作です。
スキだから郷ひろみ

歌詞につづられているピュアな思いに胸がぎゅっと締め付けられます。
2017年に102枚目のシングルとしてリリースされた『スキだから』は、もともと久宝留理子さんが2000年に発表した楽曲のカバー版。
晴れやかなメロディーと真っすぐな歌声がマッチしているラブソングです。
「君のことが大好きだ」という気持ちがダイレクトに届いて、幸せな気分になれちゃうんですよね。
ご夫婦で行くカラオケで歌うのに良いのかもしれませんね?

