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AKB48 の検索結果(1〜10)
なんてったってアイドルAKB48

長年にわたって活躍を続けるアイドルグループ、AKB48。
多くの名曲を残してきた彼女たちですが、最近になって名曲カバーをリリースしました。
それがこちらの『なんてったってアイドル』。
本作は小泉今日子さんの名作で、1985年にリリースされました。
昭和の作品ということもあって、音程の起伏が少ないキャッチーなボーカルラインに仕上げられています。
その代わり、ややロングトーンが多いので、ある程度の持久力は必要です。
So long !AKB48

2013年にAKB48のメジャー30枚目のシングルとしてリリースされた『So long !』。
AKB48の「桜ソング」と呼ばれる楽曲の一つで、その歌いやすさからカラオケでも人気があります。
音域が狭く、ゆったりと歌える楽曲で誰もが楽しく歌えます。
とくに一般的な声域の女性にとっては歌いやすい1曲。
春を彩るような明るいメロディと桜の季節特有の物悲しい雰囲気が胸を締め付けますね。
前を向く力や希望をくれる、AKB48らしい春ソングです。
アイドルなんかじゃなかったらAKB48

もとAKB48チーム8、現チームBの小栗有以さんがセンターを務めるAKB48の62枚目のシングル。
『アイドルなんかじゃなかったら』の曲題からもわかるように「自分がアイドルではなかったら今すぐにでもあなたの胸に飛び込むのに……」といった切なさマックスの歌詞はどこを切り取っても絶品。
作詞家、秋元康さんってなんでこんな切ない乙女心がわかるんでしょうね?
これまでのチーム制を廃止し、2023年秋から正規メンバーと研究生による新体制を作ったAKB48。
トップアイドルとして君臨し続ける彼女たちの活躍にこれからも期待です!
桜の栞AKB48

春風にのって舞い散る桜の花びらのように、青春の一瞬一瞬を優しく包み込む至極のバラード。
卒業シーズンに寄り添うメッセージソングとして愛され続けてきた合唱曲調の本作は、AKB48の楽曲のなかでも異彩を放ち、秋元康さんの紡ぎ出す繊細な詩世界と、印象的なメロディーラインが見事に調和しています。
2010年2月に15枚目のシングルとしてリリースされた本作は、テレビ東京系ドラマ『マジすか学園』の主題歌として起用され、同時に『週刊AKB』のエンディングテーマにも採用されました。
袴姿のメンバーが出演するミュージックビデオも話題を集めましたね。
大切な人との別れを経験した方や、新たな一歩を踏み出そうとしている方の背中を、そっと押してくれる1曲です。
チャンスの順番AKB48

選抜入りメンバーを決めるのはじゃんけんのみ!
「じゃんけん選抜」が大きな話題となったAKB48の19枚目のシングルです。
見事勝利しセンターを勝ち取ったのは、内田眞由美さん。
本作までのシングルで一度も入ったことのないメンバーが選抜入りを果たしたことでも注目されました。
ちなみに、じゃんけん大会の様子はPVでチェックできますよ!
野菜シスターズAKB48

朝の食卓を明るく彩るような、元気いっぱいの応援ソングを探しているなら、この曲で盛り上がってみるのはどうでしょうか?
AKB48が2010年8月に発売したシングル『ヘビーローテーション』に収録されている本作は、カゴメ「野菜一日これ一本」のCMソングとしてお茶の間で親しまれました。
メンバーが個性豊かな野菜の衣装を着て歌う姿は、当時大きな話題になりましたよね。
リズミカルな掛け声と覚えやすいメロディは、聴いているだけで思わず口ずさみたくなってしまいます。
お子様と一緒に踊ったり、1日の始まりにエネルギーをチャージしたりしたいときにピッタリの1曲ですよ!
11月のアンクレットAKB48

『11月のアンクレット』はAKB48の50作目のシングルで切なくなる感動的な歌詞が特徴的な1曲。
誰にでも無理なく歌える音域、美しいメロディが人気です。
この曲のMVは渡辺麻友さんのAKB48としてのラストシングルで、山口百恵さんの引退のラストシーンにちなんだ演出も見どころ。
耳に残るメロディと歌詞、感動的なストーリーで一度聴いたら忘れられない曲です。
誰もがきっと忘れられない恋愛がある、その恋を思い出させてくれるようなせつない1曲を歌ってみませんか?

