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のりもの の検索結果(11〜20)
ぼくはでんしゃ水木一郎、林幸生、森の木児童合唱団

電車はいろんな人たちの力で動いていることを楽しい歌で教えてくれます。
電車の中だけではなくて駅員さん、整備士さん、保線区の人たちの仕事等々電車自身が語ってくれています。
みんなの安全を守る、これもカッコいい仕事です。
新幹線でゴーゴゴーおかあさんといっしょより

新幹線の旅を楽しみながら車内の仕事を紹介しています。
スピードと楽しさと夢を与えてくれる・・子供たちにとっては正しく憧れの列車です。
それにしても、どれもカラフルで流れるようなデザインでカッコイイですね。
でんしゃだいすきことちゃん、ワンワン、うーたん

Eテレの子ども向け番組『いないいないばあっ!』の中で流れていた曲で、この曲を好きなお子さんも多いかと思います。
ワクワクするようなメロディと電車愛にあふれる歌詞が本当にかわいい曲で、この曲が流れると一緒に口ずさんだり、テレビの前に集合したりしちゃうんじゃないでしょうか?
聴いていると「この電車に乗ったらどこへ行けるんだろう」なんて考えながらいろいろな色の電車に乗ってどこかへお出かけしたくなってきますね!
バスの歌大中恩

バスの排気音や曲がるときの合図など、子供がマネしたくなる歌詞がありますね。
明るく楽しい歌なので、バスでお出かけする前にいかがでしょうか?
歌えばきっとバス移動がもっと楽しくなりますよ。
とざんでんしゃ水木一郎、森の木児童合唱団

登山電車について歌った歌です。
山道を登るとき線路に水をまくなど、登山電車ならではの仕組みについて詳しく歌われています。
また、掛け声をかける場面もあるため、親子で一緒に歌うととても楽しめる曲になっています。
おしゃべりきかんしゃかしわ哲

NHKの子供番組『おかあさんといっしょ』でも歌われている、電車ソング『おしゃべりきかんしゃ』。
作詞は名村宏さん、作曲はかしわ哲さんです。
明るいメロディーで、聴くだけで元気になってくる1曲ですね。
タイトルになっているように、まるでおしゃべりしているような電車の音が、歌詞にたくさん入っています。
お覚えやすいので、お子さんも楽しく歌えるのではないでしょうか。
電車になりきって、思わず走り出したくなる子もいるかも!
のりもの の検索結果(21〜30)
のろうよ地下鉄作詞:伊藤アキラ/作曲:池穀
歌詞中にはたくさんの地下鉄あるあるが出てきます。
例えば踏み切りがないことや、鉄橋がないこと、嵐の日でもへっちゃらなことなどです。
地下鉄が好きなお子さんは歌詞に共感するでしょうし、地下鉄をまだ知らないお子さんはどんな電車なのかワクワクしますよね。
どんなお子さんでも楽しめるのがこの歌です。
大人も楽しめる歌ですので親子で歌ってみてください。
また一緒に地下鉄に乗って、この歌を思い出すのもいいかもしれませんね。

