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IZ*ONE の検索結果(81〜90)
ASAPSTAYC

High Upエンターテインメント初のガールズグループとして2020年にデビューしたSTAYC。
事務所の設立者であり、TWICEやApink、SISTERなどのヒット曲を手掛けてきたブラック・アイド・ピルスンのプロデュースということで、期待の高いガールズグループの一つです。
スミンさん、シウンさん、アイサさん、セウンさん、ユンさん、ジェイさんの全員がビジュアル担当と言われるスタイル。
それぞれのロールモデルにも注目してみてください。
「Star To A Young Culture」を略したグループ名は「若い文化を導くスターになる」という意味がこめられていて、華やかだったりカラフルな世界観が押し出されている印象です。
2021年の2ndシングルアルバム曲『ASAP』が「クックギダンス」で話題になりチャートを逆走するロングヒット!
ティーンエージャーとフレッシュをミックスさせた「TeenFresh」をコンセプトに気分を上げてくれます。
キュートな面でも日本人好みのアイドルかもしれません!
要注目です!
Feel SpecialTwice

K-POPのガールズグループを語るうえで欠かすことのできないTWICE。
その活躍ぶりはK-POPファンという枠を超えて親しまれていますよね。
オーディション番組『SIXTEEN』でメンバーが選抜され、2015年に『OOH-AHH하게 (Like OOH-AHH)』でデビュー。
当時から熱狂的なファンがいて話題でしたが、次作にあたる2016年の『CHEER UP』が大ヒット!
サナさんの「shy shy shy」のキュートさで一大ブームを巻き起こしました。
そして、日本でも当時若い世代を中心に「TTポーズ」で社会現象となった『TT』での大ブレイクを通じトップスターに。
初期の乙女心を描いたかわいらしい雰囲気や元気印といったコンセプトもありながら、SNS世代の特徴や感情をリアルに表現した唯一無二の新鋭的なスタイルが確立されていったように思います。
高いダンススキルを誇るモモさんや、歌唱力豊かなジヒョさん・ナヨンさんといったメンバーが引っ張りながらも、全員の魅力が際立つパフォーマンスがかっこいいですよね!
近年はアメリカ志向のようなオシャレなサウンドで人気もより世界的になってきているTWICE。
ダンスナンバーや代表曲としても人気の高い『Feel Special』は、支え合い苦難を乗り越えてきたメンバーの思いがこめられたメッセージ性に胸を打たれます。
ステージではかっこよく、トークではどこか抜けていたりチャーミングで親しみやすいところもステキなんですよね。
9人の幸せを願うとともにこれからも応援し続けています!
ずっとアイドルがいいNEW!可憐なアイボリー

HoneyWorksがサウンドプロデュースを手がけ、青春感あふれるパフォーマンスで人気を集めるアイドルグループ、可憐なアイボリー。
2026年6月に発売されたシングル『ナイト』のスペシャル盤などに収録されている本作は、アイドルであり続けたいという決意とファンへの感謝が込められたポップチューンです。
別の人生を想像しながらも、ファンと出会えた現在を奇跡として肯定する心温まる歌詞は、応援する人たちに安心感を与えてくれますよね。
ライブ空間やリリースイベントで直接ファンと共有されることで、より輝きを増す楽曲です。
明快なメロディが心を癒やしてくれる、アイドルの現場へ足を運ぶ方にぜひ聴いてほしい1曲です!
Either Wayive

デビュー当初から記録と記憶はもちろん、それだけでない人々を魅了する活躍を続けているガールズグループのIVE。
本曲は2023年10月リリースの1st EP『I’VE MINE』から先行公開された、トリプルタイトル曲のうちの1曲となっています。
初めて聴いて衝撃を受けた方もきっといらっしゃるのではないでしょうか?
これまでの華やかな魅力や力強いスタイルを表現してきた内容とは打って変わったメッセージソングですが、IVEの根っこが確かに感じられるんですよね。
感情移入が深まるほど心に響くバラード、今の時代にもマッチした優しい言葉が寄りそってくれます。
BBoom BBoom (뿜뿜)momoland

Mnetのサバイバルオーディション番組『MOMOLANDを探して』で選抜されて、2016年にデビューしたMOMOLAND。
最初に決まったヘビンさん、ジュイさん、ナンシーさん、アインさん、ヨヌさん、ナユンさん、ジェインさんに加え、翌2017年にデイジーさんとテハさんの加入で9人に。
ですが2019年にヨヌさんとテハさんが脱退を発表、デイジーさんも事実上の脱退に近く6人体制となりました。
クセになる響きと中毒性の高い秀逸なメロディーが多いのが特徴で、2018年にリリースした3rdミニアルバム『GREAT!』のタイトル曲『BBoom BBoom』が大ヒット!
TWICEやWanna Oneなどのトップアイドルもはまるほど大きな反響を巻き起こしました。
同年に日本デビューも果たしています。
コミカルな空気感が印象的でしたが、近年はオシャレなイメージも強い気がします。
ディスコ風のポップサウンドをベースとしていて、音楽性でいえばT-ARAが好きだった人に特にグッとくるかもしれません。
やりすぎに感じないセクシー具合もまた絶妙です。
いろいろと乗り越えてほしいですね、切実に。
IZ*ONE の検索結果(91〜100)
SAKURA FLAVORSAKURA GRADUATION

愛知県名古屋市から羽ばたく期間限定ガールズグループとして2023年に誕生したSAKURA GRADUATION。
オーディション番組から選び抜かれた6人のメンバーは、J-POPをベースにアイドル、アニメ、コスプレといった日本のポップカルチャーを見事に融合させた独自の世界観を展開中です。
2024年2月にメジャーデビューを果たし、全国7大都市を巡るツアーを成功させるなど、精力的な活動を見せています。
コンセプトに掲げる「世界に羽ばたくガールズグループ」の名にふさわしく、世界コスプレサミットの応援サポーターとしても活躍。
2027年3月までの期間限定ユニットとして、日本武道館公演やレコード大賞新人賞といった目標に向かって突き進んでいます。
日本のポップカルチャーを愛する方、限られた時間で輝くアーティストの姿に心を揺さぶられたい方におすすめの存在です。
愛してると言ってくれBiSH

「楽器を持たないパンクバンド」として多大なファンを抱える6人組女性グループBiSH。
ソロとしても活躍するアイナ・ジ・エンドさんを筆頭に個性と才能あふれるメンバーと、他アイドルグループとは一線を画す型破りなライブパフォーマンスが人気の理由です。
アイドルグループBiSの後継グループとして2015年より活動をスタートさせ、2021年末には残念ながら2023年をもって活動休止することを発表しています。
2022年いっぱいは活動を生で見られるので目に焼き付けておきましょう!
Be mermaidさくらシンデレラ

少女時代やSUPER JUNIORなど多くのK-POPスターを育てた振付師・アン・ヒョンソクが手掛ける日本のアイドルグループです。
AKB48、坂道系など秋元康さんのアイドルが好きな人にはド・ストレートなアイドルグループかも?
秋葉原アイドルステージ、新宿アイドルステージの2つの専用劇場で年間1,500ステージをこなしたこともある、まさにつわものアイドルです。
『お願い!ランキング』やフジの音楽番組『Love music』のエンディングテーマ曲に楽曲が起用されるなど業界の注目も高いです。
推しを決めるためにも、まずはデビュー曲『さくらシンデレラ』をぜひ!
No more regretイノセントリリー

名古屋の地元愛を大切にしながら正統派アイドルとして活動したイノセントリリー。
2018年4月に結成され、名古屋駅西口の専用劇場「名古屋アイドルシアター」を拠点に活動を展開。
フルハウスの岩崎将史氏が手掛けたクラシックとポップスの融合サウンドと、メンバーの表情豊かなパフォーマンスで多くのファンを魅了しました。
メンバーの崎川みずきさんは2020年に「ミスFLASH2020」グランプリを受賞。
地元密着型の活動を大切にしながら、FM AICHIでのレギュラー番組や各種イベントへの出演など、着実にファンを増やしていきました。
ユリの花をモチーフにしたグループ名に込められた清純さと純粋さ、ファンとの距離感を大切にしたライブパフォーマンスなど、王道アイドルの魅力を存分に感じられる存在です。
惜しまれつつも2023年4月に解散を迎えました。
ラ・ラ・リバースジエメイ

2022年に名古屋で結成された4人組のオルタナティブロックアイドルグループ、ジエメイ。
ロックやラップ、アニソン、ボカロなど多彩な音楽性を持ち、ポップスにアイドル要素を加えた独自のミクスチャーロックで注目を集めています。
デビューシングル『な?』やアルバム『LUNA4』収録の楽曲が高く評価され、複雑なメロディと豊かな音像が特徴的。
4人それぞれが担当カラーを持ち、個性的なパフォーマンスを披露。
深い感情表現と広範なサウンドスケープが魅力で、ロック好きの方はもちろん、新しいアイドル像を求める音楽ファンにもおすすめです。
secret base ~君がくれたもの~ZONE

札幌市で結成の5人組ガールズバンドZONE。
はじめは1998年に8人編成のダンス・ボーカルグループとして結成されましたが、翌年1999年には4人編成となりインディーズデビュー。
その2年後『GOOD DAYS』でメジャーデビューを果たしました。
ドラマ『キッズ・ウォー3 〜ざけんなよ〜』の主題歌として起用された『secret base〜君がくれたもの〜』は彼女たちの代表作でもある名曲ですね!
ボーカルTAKAYOさんのどこか切なげな歌声が楽曲の世界観にマッチしています。
リアル世代で聴いていた人も、そうでない人もZONEのエモさに触れてみてください。
Very Very Very (너무너무너무)I.O.I

期間限定グループとして番組をきっかけにデビューしたグループ。
2017年に解散をしてしまいましたが、現在もその人気は健在。
イメージキャラクターやCMに抜擢され、さまざまな活動を今でも目にすることができます。
楽曲の高さも人気のひとつで、デビューと同時に圧倒的な人気を誇りました。
Need UNiziU

多くのアイドルグループを手がける韓国の音楽プロデューサーJ.Y. Parkさんと日本のソニーミュージックによる日韓合同グローバルオーディションプロジェクト『Nizi Project』の最終順位上位9名により結成されたアイドルグループNiziU。
2020年6月に結成、その後すぐにリリースされたデジタルミニアルバム『Make you happy』の表題曲がスマッシュヒットとなり、一気に知名度を上げましたね。
ポップでキュートな彼女たちにこれからも期待です!
IKIZAMAEast Of Eden

バイオリニストのAyasaさんを中心に結成された5人組ロックバンドEast Of Edenは、メタルを基調としたロックサウンドにクラシカルなバイオリンの旋律を組み合わせた、独創的な音楽性で多くの注目を集めています。
2023年8月に活動をスタートし、デジタルシングル『Evolve [Extended Version]』でその実力を披露。
同年10月にはZepp DiverCityで初のワンマンライブを成功させ、12月にはミニアルバム『Forbidden Fruit -1st piece-』を発表しています。
各メンバーはさまざまなバンドやプロジェクトで活躍してきた実力者ぞろいで、その音楽的な経験と個性が見事に融合。
重厚で美しいサウンドと圧倒的な演奏力で、新しい形のロックを追求する音楽ファンに強くアピールする存在となっています。
ちょっと好きって言ってみたいわがままHOLiC

「やりたいことを好き放題たのしむ!!」をコンセプトに出発した名古屋のわがまま娘アイドル・わがままHOLiC。
2021年1月のデビューなのでまだまだ大きな可能性を秘めたアイドルの1組なんです。
毎週末のライブ活動も活発で真の「今会えるアイドル」だと思います。
昨年6月に新メンバー・白雪みゆちゃんも加入しわがまま度がさらにパワーアップ!
個人的にはすずちゃんの時おり意味不明なツイートがツボです、あと藍ちゃんの黒系のインスタもチェックしています。
近々ブレイク間違いなしの1組!

