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ポップロック の検索結果(21〜30)
GOD OF ROCKROS

重厚なギターリフとラップを絡めた衝撃のサウンドが炸裂する力作です。
ROS のライブ映像を中心に構成された圧巻のミュージックビデオには、Dragon Ash の Kj さんや 10-FEET の TAKUMA さんも友情出演。
2017年9月に発売された本作は、彼らの音楽的方向性を示す重要な作品として、ファンの心をつかみました。
荒々しくもグルーヴィーなアプローチで、ミクスチャーロックならではの醍醐味を存分に味わえる一曲。
突き抜けるようなエネルギッシュなパフォーマンスは、パワーチャージしたい時や気分転換したい時にオススメです。
まさにラウドロックとヒップホップの融合が生み出した傑作と呼べるでしょう。
I love rock’n rollthe ARROWS

トヨタのヴォクシーやペプシのCMに使用された曲です。
1975年にアローズが発表した楽曲で、数々のミュージシャンにカバーされる名曲です。
有名なのはジョーン・ジェッタ&ブラックハーツ、ブリトニー・スピアーズ、日本だとラルクアンシエルでしょうか
ガレージロック

1960年代半ばごろ生まれた、ロックの1ジャンルです!
車庫で練習するバンドが多かったため、この名がつけられました!
初期パンクや、サイケデリックロックに繋がっていくジャンルで、衝動的な荒削りな音が特徴的です!
サイコーなRock You!矢沢永吉

イントロのギターリフが鳴り響いた瞬間、日常の退屈が吹き飛ぶような、痛快なロックナンバーです。
この楽曲は、2010年6月に発売されたアルバム『TWIST』の冒頭を飾った1曲。
ロッテ「キシリトールガム」のCMソングとしても起用されました。
気分がのらない相手を挑発し、最高の自分を見せつけると自信たっぷりに宣言する主人公。
そのストレートで力強いメッセージは、まるでライブ会場で直接魂を揺さぶられているかのような興奮を呼び起こします。
何かに行き詰まったとき、この曲を聴けば「まだやれるはずだ」と背中を押されるような気持ちになるのではないでしょうか?
ドリームポップ

1980年代半ばにあらわれたジャンルの1つで、ポストパンクバンドが、ポップなメロディーを幻想的なサウンドが演奏したことが始まりと言われています!
とても浮遊感のある音は、のちのシューゲイザーに強い影響を与えました!
Get It Onポルノグラフィティ


ポルノグラフィティがペプシのボトルに囲まれてパワフルな演奏を披露、その爽快感もアピールしていくCMです。
白と黒の衣装を身に着けている点もポイントで、これを濃い色のペプシと重ねることで、クールな雰囲気を演出していますね。
そんな映像の力強さやスタイリッシュな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、ポルノグラフィティの『Get It On』です。
T. Rexによる楽曲のカバーで、ストレートなロックのサウンドが印象的、力強さに加えて楽しさも感じさせますよね。
My GirlsAnimal Collective

アニマル・コレクティヴはアメリカニューヨークのサイケデリックやポストロックを基本とするバンドです。
楽曲の振れ幅が大きいですが、その意表を突くポップソングは邦楽バンドからは感じられない興奮を抱く事、まちがいなしです。

