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上原ひろみ の検索結果(101〜110)
書きかけの手紙鬼束ちひろ

2020年の6月に発表された、鬼束ちひろさんによる配信限定のシングルです。
同年の2月にデビュー20周年を記念してリリースされたベスト・アルバム『REQUIEM AND SILENCE』のリカット・シングルという位置付けの楽曲であり、デビュー時からなんら変わらないシンガーソングライターとしての鬼束さんの個性を十二分に味わえる名バラードとなっています。
鬼束ちひろさん、そして徳永英明さんといったビッグネームのコンサートでバンドマスターを担っているキーボディストの坂本昌之さんによるサウンド・アレンジも見事です。
鬼束さんいわく「初めて自分のことを歌った曲」とのことですが、アーティストとしてどこか突き放したような客観的な視線も感じられた初期の名曲たちの歌詞と比べても、赤裸々な記憶の断片や希望を感じさせるメッセージは、40代となる年を迎えた鬼束さんだからこそ書くことのできた言葉と言えるでしょう。
同時に「自分」という言葉を使用しつつも「私」という一人称をあえて避けているようにも思えるのは、ソングライターとしての業のようなものを思わず想像してしまいます。
霧のめぐり逢い岩崎宏美

1976年(昭和51年)8月1日発売。
6作目。
オリコン最高4位、セールスは23.4万枚。
彼女の歌唱力を活かして練られたサウンドですが、デビュー1年後、早くも声質がかわっている感じがします。
当時若干17歳なので当然でしょうが。
前年の大ヒットにくらべると地味な感じは否定できません。
涙の続き華原朋美

この曲を聴くと必ずうるんできます。
とても切ないラブバラードで、昔の恋を思い出してしまいます。
とても丁寧に歌っているのがわかります。
昔より今のほうが応援したくなるそんな雰囲気があります。
今は気持ちも安定して安心してみていられます。
あきらめましょう華原朋美

タイトルからは曲風がこんな感じだとは想像できないかも。
楽観的にあきらめましょうという雰囲気でなぜか元気づけられる曲です。
ちょっと気持ちが上向きになれる楽しい曲です。
でも丁寧に楽しそうに歌っている朋ちゃんがかわいらしいです。
君がそばで華原朋美

とても感動する純粋なラブバラード。
朋ちゃんの歌声がよくわかる曲です。
すごく切なくてとても胸にこみあげてきます。
とても泣いてしまいますし、曲も良いのはもちろんのことなのですが、朋ちゃんの真剣な歌い方からもこの曲に対する大切さが伝わってきます。
二重唱(デュエット)岩崎宏美

1975年(昭和50年)4月25日発売。
彼女のデビュー当時のキャッチフレーズは「天まで響け」でした。
サビからはじまりディスコ調のまま最後までいくアップテンポの曲であり、キャッチフレーズのイメージにもマッチしていました。
オリコン最高は19位でセールスは14.0万枚。
デビュー曲としては上出来でしょう。
逢いに来て永作博美

今や、舞台、映画、ドラマで大活躍中の永作博美さん。
かつて、アイドルユニット「ribbon」としてデビューしていたことを知っている人は何人いることでしょう?
ベビーフェイスは相変わらずで、その実力もさながら、大物の余韻があったということですね。
薬師丸ひろ子

薬師丸ひろ子さんは、映画『野性の証明』にてデビューして以来、日本のカルチャーを語るうえで欠かせない表現者の一人です。
1981年の主演映画『セーラー服と機関銃』では主題歌も担当し、一時代を築きました。
透明感のある歌声や、清純さと危うさをあわせもつヒロイン像は、多くの方の心に鮮烈に残っているのではないでしょうか。
近年では第78回毎日映画コンクールにおいて「田中絹代賞」を受賞、経験と品格を兼ねそなえた俳優として活躍されています。
また、歌手活動も精力的に行い、フルオーケストラとの共演なども果たしていますね。
時代ごとに役割を変えながらも、常にその声と気配で人をひきつける、現在も進化を続けているアーティストです。
時をかける少女原田知世

原田知世さんのデビュー曲で、あのユーミンが作詞作曲したことでも有名な1曲です。
映画『時をかける少女』の主題歌で、この映画は後にリメイクやアニメ化、ドラマ化されて愛され続けています。
主題歌も何人かのアーティストにカバーされてきました。
月光鬼束ちひろ

ドラマ『トリック』の主題歌に起用され、大ヒットしたナンバーです。
宮崎県出身のシンガーソングライター、鬼束ちひろさんの代表曲で2000年にセカンドシングルとしてリリースされました。
力強く、しかしどこか影のある歌声が魅力。
胸の奥底に眠る感情を呼び覚ましてくれるようなエネルギーが感じられます。
数多くの有名アーティストたちもカバーしている名曲です。
上原ひろみ の検索結果(111〜120)
愛のために。上戸彩

上戸彩さんの魅力が詰まった、爽やかで心温まるナンバーです。
青春スカ・ポップの軽快なリズムに乗せて、愛の大切さや前に進む勇気を歌い上げています。
織田哲郎さんのプロデュースによる、キャッチーなメロディーと上戸彩さんの透明感のある歌声が見事に融合しています。
2004年2月にリリースされ、ドラマ『エースをねらえ!』のエンディングテーマに起用。
同年の紅白歌合戦では、上戸彩さんがこの曲で初出場を果たし、トップバッターを務めました。
前向きな気持ちになりたいときや、大切な人への思いを再確認したいときにオススメの1曲です。
元気を出して島谷ひとみ

薬師丸ひろ子が原曲、作詞作曲した竹内まりやが1年後にセルフカバーした昭和の名曲。
昭和にリリースされた原曲と平成にリリースにされたこの曲を聴き比べるとポップ感が増していて、山下達郎本人もラジオで紹介時に明るいと評価していたとか。
そんな島谷ひとみの明るく澄んだ声が、前向きにさせてくれる1曲でもあります。
聖母たちのララバイ岩崎宏美

1982年(昭和57年)5月21日発売。
火曜サスペンス劇場のエンディングで流れて視聴者から問い合わせが殺到し、シングルリリースに至ったのは有名。
まだ「癒し」という言葉が流行する以前ですが、殺伐としたサスペンスの最後に流れる癒しの曲の元祖ともいえます。
セールスは80.4万枚。
いまだによく歌われる曲です。
BACKDOOR鬼束ちひろ

鬼束ちひろには珍しい前向きでかなり良い曲です。
タイトルは後ろ向きっぽいのですが、歌はそうでもありません。
なので応援歌としても用いられたりしていました。
これを聞いて頑張りたいなと思える鬼束ちひろの数少ない曲です。
あなたがいれば華原朋美

とても素敵な曲で励まされます。
歌唱力はもう今は昔よりもうまくなっていると思います。
すごく頑張り屋さんなんだと思わされます。
だからこそずっと長く応援したくなるんですよね。
とても切なくて涙がこぼれそうになります。
頑張ってと言いたくなります。
はじまりのうたが聴こえる華原朋美

力強いナンバー。
朋ちゃんのすべてを失ってという歌詞が彼女のことを歌っているようでただただ切ないです。
でもそれを乗り越えて立ち上がることを願い続けるという歌で魂の叫びが聞こえます。
パワフルに歌い上げている彼女の歌声が素敵です。
HOWEVER華原朋美

1990年代のJ-POPシーンを代表するシンガーの一人が華原朋美さんです。
感情豊かな歌声でバラードからダンス・ポップまで歌いこなし、1995年のデビュー以降『I BELIEVE』や『I’m proud』といったヒット曲で人気を集めました。
1996年発売のアルバム『LOVE BRACE』は累計257万枚を売り上げる大ヒットを記録しています。
第37回日本レコード大賞新人賞を受賞した実力派で、2014年にはカバーアルバムが企画賞に輝いたということもあって、原曲とは違う魅力を引き出すことでも知られています。
パワフルで繊細な歌声に触れたい方はぜひ聴いてみてくださいね!
華華原朋美

この歌とても良いです。
めちゃくちゃ感動します。
すごく名曲で、本当に歌がうまいと思います。
誰が何といおうと朋ちゃんのファンで居続けたいと思います。
年齢を重ねた今のほうが音程があってて、歌声も安定しているように思います。
たったひとつの約束華原朋美

少し年齢を重ねた今はあまりクセがなくストレートに歌っているように思います。
とてもいい歌です。
いろいろあってもやっぱり朋ちゃんの歌っている姿をみるたびに頑張れと応援してくなるのが彼女の不思議なところですよね、
待ちぼうけ堀ちえみ

ホリプロスカウトキャラバンの優勝をきっかけに芸能界入りします。
3度の結婚と子だくさんは有名。
「待ちぼうけ」は作詞・作曲が竹内まりやで、第24回日本レコード大賞新人賞を受賞しています。
ドラマにも出演しており、「教官」や「ドジでノロマな亀」が流行語にもなった「スチュワーデス物語」で脚光を浴びました。
