AI レビュー検索
ももいろクローバーZ の検索結果(1〜10)
CONTRADICTIONももいろクローバーZ

1stアルバム「バトルアンドロマンス」の2曲目を飾るアップテンポなファイトナンバー。
ユーロビート的なアプローチで最後まで高いテンションを保ちつづけるのが良いですね。
後半の手に汗握る展開からの転調にはいつ聴いても驚かされます。
白い風ももいろクローバーZ

ももクリで歌っていました。
しおりんの歌い出しが完璧でぐっと引き付けられてしまいます。
ももクロちゃんのバラード曲はいくつかありますが、個人的にこの曲はとても好きです。
それぞれのソロパートはその子の良さが出ています。
BLAST!ももいろクローバーZ

2017年にリリースされた17枚目のシングルの表題曲です。
「スポーツ」をテーマに制作されたコンセプトシングルということもあり、これから試合に挑むようなやる気が感じられる楽曲です。
MVではメンバーがいろんなスポーツに挑戦しています。
ももいろクローバーZ の検索結果(11〜20)
今宵、ライブの下でももいろクローバーZ

2015年に配信限定でリリースされた楽曲です。
「ももいろクリスマス2015 〜Beautiful Survivors〜」のテーマソングでもあります。
キラキラした踊れるサウンドが印象的。
トレンディドラマ風なMVがおもしろいですね。
ピンキージョーンズももいろクローバーZ

2010年のリリース曲です。
冒険ツアーのイメージの曲で民族楽器を用いた音色が特徴になっています。
民族楽器を使って世界を冒険するイメージは破天荒なももクロにピッタリですね。
楽しいだけではない、なかなか盛りだくさんな曲です。
労働讃歌ももいろクローバーZ

仕事をしているモノノフさんは、この曲に何度も励まされたと思います。
メロディーは耳から離れないです。
歌詞はよく聴いてみると、働くことは誰かのためで、誰かが助けられているんだよと伝えてくれています。
ライブで「グールグル」やりたいです。
5 The PowerももいろクローバーZ

1986年より活動する日本のヒップホップMCのMUROが手がけたアイドル×ヒップホップなこちらの曲。
ももクロには珍しく音の情報量の少ない曲で、メンバーの個性が際立っています。
ライブではモノノフたちが身体を横に揺らしながら楽しむ姿も。
