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ACIDMAN の検索結果(1〜10)
リピートACIDMAN

2003年7月9日発売の5thシングル、リピート。
イントロのクランチでコードの切り替わりが惹きつけられる1曲です。
ギターから入ってドラム、ベースという風に入ってきてオーケストラではよくある演出ですが、バンドでは珍しく、聴いた瞬間引きつけられるのではないでしょうか。
赤橙ACIDMAN

プレデビューシングルの3枚目としてリリースされたACIDMANの名前が知れ渡るきっかけとなった曲です。
赤橙というワードから夕焼けのような情景が浮かびます。
ジャズコードを積極的に取り入れた音感は哀愁をさらに強いものにしてますね。
異国の景色のようでもあります。
ファンタジアACIDMAN

7th Album「A beautiful greed」に収録されている1曲です。
イントロの時点ですごく爽やかなだなという印象を持ちましたが、その中にどこかタイトル「ファンタジア」につながるような「何か」を感じました。
決してテンポの速い楽曲ではないのですが、16分のリズムでギターがストロークしているので、なんとも言えない不思議さを醸している楽曲です。
ACIDMAN の検索結果(11〜20)
Your SongACIDMAN

2002年発売のデビューアルバム「創」に収録されている楽曲のアコースティックバージョンです。
爽やかなコード感が印象的な楽曲ですが、アコースティックバージョンになることで爽やかさがさらに増していますね。
大木のハスキーな歌声が印象的です。
造花が笑うACIDMAN

プレデビューシングル1枚目としてリリースされた実質的にはデビュー曲です。
退廃的で哲学的な歌詞はこの頃から完成していましたね。
MVも暗く重い雰囲気がありますが、曲はパワフルでシンプル、軽やかなナンバーです。
長くライブ定番曲として演奏されています。
to liveACIDMAN

2012年2月8日発売のシングル、to live。
素直に聴けてすごく楽しかった曲の1つです。
イントロからギターとベースが競うように弾いていて、初っ端から聴き惚れてしまいます。
コミカルでもあり、パンクのような激しさでこれからも人を引きつけていって欲しく思います。
波、白くACIDMAN

2ndアルバム「Loop」より。
空間的なサウンドから突然印象的なリズムが始まる激しくも美しい曲です。
「波、白く」のタイトル通り、水をイメージしたサウンドメイクが際立ちますね。
水のいろいろな情景を連想させてくれます。
