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あほの坂田。 の検索結果(11〜20)
銀座あたりでギン!ギン!ギン!けん♀♂けん

演歌調のイントロから始まり、都会的なポップスへと展開する意外性たっぷりな一曲です。
志村けんさんの「ぶわ~」「アイ〜ン」といったギャグと、研ナオコさんの独特のハスキーボイスが織りなす男女の掛け合いが絶妙。
銀座や六本木など都内の繁華街を舞台にした歌詞と、コント顔負けの展開で、新入社員と女性幹部の恋愛を描いています。
2001年12月に発売されたシングルで、フジテレビ系『変なおじさんTV』のエンディングテーマに起用されました。
バラエティ色の強い内容ですが、つんく♂さんならではのキャッチーなメロディとアレンジが光る作品です。
飲み会や宴会の余興で歌えば、場を一気に盛り上げること間違いなしの一曲といえますよ。
砂ぼうず 絵描き唄高取ヒデアキ

「ボインが一つ、ボインが二つ」と主人公の乳への煩悩の高さをうかがわせるおバカな内容の絵描き唄となっています。
それを高取ヒデアキが豊かな声量を使って歌いきっていますが、頭の悪い歌詞を歌唱力で覆い隠さず且つ格好良く歌いきると言う絶妙なバランスが成り立っています。
さくらんぼ/大塚愛 coverオメでたい頭でなにより

2003年にリリースされ大ヒットした、大塚愛さんのナンバー『さくらんぼ』。
こちらはミクスチャーロックバンド、オメでたい頭でなによりによるカバーバージョンなんですが……。
キュートな出だしから一点、突然ラウドな展開。
「思ってたのと違う!」なんて、初めて聴いたら声が出ちゃうかもしれません。
しかもちゃっかりかっこいいんですよね、曲調が。
この先どうなるかの予想ができないサウンドアレンジに注目しながら、ぜひ最後まで聴いてみてください!
Lost In Lovin’ You花寺啓介(CV:福山潤)

女の子同士の友情や恋愛を指す言葉「百合」を題材にしたオタクな楽曲です。
倉田嘘さんによる漫画『百合男子』のキャラクターソングで、ドラマCDで主人公、花寺啓介を演じた福山潤さんが歌っています。
歌っている内容に対して曲調がシリアスなのがおもしろいですよね……いや、この熱い思いは意外と共感性が高いかも。
「オタクだからどう」とか、そういう枠をこえた何かがある気がします。
いわゆる「推す」って、こういう気持ちなんじゃないでしょうか。
ファミレスボンバーSEX MACHINEGUNS

デートの約束の時間なのに遅刻する彼女、注文を繰り返し間違える店員、なかなか来ない料理……我慢の限界を超えた男性の心情を、ヘヴィメタルでぶちまけた本気のおバカソングです。
愛媛県出身のANCHANGさんを中心としたメタルグループSEX MACHINEGUNSの傑作で、1998年に公開されたアルバム『SEX MACHINEGUN』に収録された作品です。
音楽ゲーム『GUITARFREAKS & DrumMania』『jubeat』にも収録され、ゲームファンからも絶大な支持を得ています。
待ち合わせデートで大切な人を待ちながら、ストレス解消の相棒として聴くことをおすすめしますが、ファミレスで再生するのはお控えめに!
ドリフの早口ことばザ・ドリフターズ

日本の伝統的な早口言葉をファンク調のリズムに乗せて次々と繰り出す、斬新でユーモラスな作品です。
1981年6月にリリースされた本作は、いかりや長介さんの作詞、たかしまあきひこさんの作曲によるコミックソングとなっています。
生麦生米生卵から隣の竹垣竹たてかけたまで、おなじみの早口言葉をドリフターズメンバーそれぞれの個性豊かな声とパフォーマンスで披露。
ウィルソン・ピケットのリズムを取り入れた斬新なアレンジも光ります。
アルバム『ドリフの早口ことば』に収録され、TBS系『8時だョ!全員集合』の「少年少女合唱隊」コーナーでも披露されました。
学校の休み時間に友達と一緒に歌って遊びたくなる、純粋に楽しい一曲です。
あほの坂田。 の検索結果(21〜30)
かわEヤバイTシャツ屋さん

「恥ずかしい」が「恥ずかC」になり、照れ臭さが「照れ臭D」へと進化する……そんなアルファベットを使った独特の言い回しと、恋する気持ちを可愛らしく表現した歌詞が魅力のギャグソング。
ヤバイTシャツ屋さんらしい遊び心満載で、リスナーの心をくすぐります。
アルバム『Tank-top Festival in JAPAN』収録の本作は、2018年12月に発売され、映画『ニセコイ』の主題歌として起用。
さらにauのテレビCM「意識高すぎ!
高杉くん」シリーズでも使用されました。
ポップなメロディーとエネルギッシュなロックサウンドが融合した爽快な楽曲は、合コンやパーティーでの余興にもぴったり。
手軽に笑いを取れる一曲として、仲間同士の集まりでの一発芸にもおすすめです。
