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大瀧詠一 の検索結果(11〜20)
A面で恋をして大瀧詠一

大滝詠一さん、佐野元春さん、杉真理さんのナイアガラ・トライアングルとして1981年にリリースされた曲ですが、彼の代表曲のひとつと言っても良い名曲です。
スタイリッシュなタイトルがおしゃれなサウンドを後押ししています。
スピーチ・バルーン大瀧詠一

昨今世界中からのマーケットで再評価を受ける日本のシティポップ、レアグルーヴ界の代表格と言っていい大瀧詠一さん。
この曲ではゆったりしたリズムで、映画のワンシーンのような情景が想起される文学的な歌詞が魅力です。
日本人的ワビサビの効いたメロウネス、少しアンニュイな雰囲気で、大人的恋愛の一瞬の瞬間を切り取ったような切ない心情をつづった美しい楽曲です。
冬のモヤがかった朝や、暖かい部屋でマッタリ聴きたいですね。
ペパーミント・ブルー大瀧詠一

名盤『ア・ロング・バケイション』に続いて、大ヒットを記録し60万枚を売り上げたスタジオ・アルバム『イーチ・タイム』。
本作発表後、大瀧詠一さんは音楽活動を休止することを宣言したため、結果的に最後のアルバムとなり、『ア・ロング・バケイション』の続編として語られることも多いです。
本作にクレジットされた『ペパーミント・ブルー』を含め、収録曲をコンサートで披露したことは一度もなかったんですよね。
一度でも良いからコンサートで聴いてみたかったです!
いつも夢中大瀧詠一

バックコーラスにザ・キング・トーンズをむかえたアカペラの曲です。
夢中をムーチュと歌うアイデアがいかにも大瀧詠一といった感じですね。
歌詞の内容はとにかく「君」に夢中な様子がうかがえますが、この「君」は何をさしているのでしょうね。
恋の汽車ポッポ大瀧詠一

1971年12月10日にリリースされた大滝詠一の1枚目のシングルです。
このころの大滝作品にはキレの良いリズムのファンキーな楽曲か、ゆるやかでフォーキーな曲が多い印象がありますが、この曲はロックな演奏が聴ける作品となっています。
出前一丁大瀧詠一

「あ~らよ、出前一丁~」のCMでおなじみのインスタントラーメン曲『出前一丁』。
前述のフレーズ部分はキダ・タローさん作曲ですが、それ以外を大滝詠一さんが作曲しています。
アルバム『NIAGARA CM SPECIAL』に収録。
思わずスキップしたくなるような弾みっぷりとまろやかさが心地よくて、とても短いながらも大滝詠一さんイズムが詰まった感じがたまりませんね!
コマーシャルソングこと、コマソンの祖と言われる大森昭男さんとのエピソードにも注目です。
「出前一丁」が食べたくなりますね…!
(笑)。
大瀧詠一 の検索結果(21〜30)
ウララカ大瀧詠一

ロックでブギーなアレンジのこの曲は、1972年11月25日にリリースされたアルバム「大瀧詠一」の6曲目に収録されています。
ノリがよく、一発で覚えられるサビが特徴で、一度聴いたらすぐ口ずさんでしまいます。
