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ぐるたみん の検索結果(21〜30)
ぐるぐるバット&シュート

定番ゲーム!
ぐるぐるバットでふらふらな状態で即シュートで、得点ゲット!
。
遊び方としては、じゃんけんで先攻後攻を決めます。
ぐるぐるバットで5回転した後、5秒後に蹴ります。
交互に蹴り合い最終得点の高い人が勝ちます。
ぐるぐるバット系はいろいろありますが、まさかボールを蹴る方にもっていくとはなかなかおもしろいこころみだと思いました。
月までひとっ飛び松任谷由実

2016年11月2日にリリースされた、松任谷由実の38枚目のアルバム「宇宙図書館」7曲目に収録されている「月までひとっ飛び」は、まるで月夜の下のミュージカルのよう!
心地良い気分になれるサウンド、ムードあふれるユーミンの歌声、いい気分で音に酔いしれれそう!
そんな、軽やかな無重力ソングです!
Another WorldMINMI

こちらもMINMIらしいノリの良い曲ですごく励まされるし元気がでます。
よくウォークマン片手で地下鉄を乗ったりしているときに聴いていました。
頭の中でMINMIが回っていました。
もう一度あの頃に戻りたいですね。
懐かしいです。
雨の街を松任谷由実

松任谷由実さんが作詞したが詩曲のなかでも最初期の作品である本作は、1973年にリリースされたファーストアルバム『ひこうき雲の収録曲です。
少女の視点で書かれたふわふわとした歌詞が魅力的で、他の楽曲にはない雰囲気が漂っています。
しっとりとした歌声を肌で感じれば、ユーミン作品への理解がまた一歩進むに違いありません。
アヌグルMINMI

ものすごく盛り上がる曲です。
ずっと聴いていたくなります。
アヌグルってどういう意味なんだろうって真剣に友達と考えたことがあります。
でも意味がわからなくてもノリがよいので聴いてしまいました。
またCD出して聴きたいです。
BLIZZARD松任谷由実

ユーミンの愛称で親しまれ、長きにわたり日本の音楽シーンを牽引し続けているシンガーソングライター、松任谷由実さん。
彼女の16枚目のアルバム『NO SIDE』に収録されている本作は、1987年に公開された映画『私をスキーに連れてって』の劇中歌として使用され、冬の定番となりました。
吹雪の中で揺れ動く心情を描いた歌詞は、冷たくも美しい都会的なシンセサウンドとともに聴く人の胸を締めつけますよね。
1984年の発売から時を経て、JRのスキーキャンペーンCMにも起用された経緯もあり、ゲレンデに向かう車内や冬の夜に聴きたくなる、世代を越えて愛され続ける名曲です。
ボンキュボンMINMI

こちらもカラオケでも盛り上がる曲です。
可愛くて、ノリがよくてテンションがあがります。
盛り上がれる曲ですね。
こういう歌歌うんだとはじめびっくりしましたが、MINMIが歌うから可愛くて元気になれる曲になっていてさわやかです。
