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中島みゆき の検索結果(21〜30)
空と君のあいだに中島みゆき

ご多分に漏れず私もこの曲がテーマソングに使われたドラマにハマって、毎週見ていた一人です。
主人公の飼い犬目線だというこの歌詞に「主人公を守ってあげて!」という想いで泣きながら見ていたことを思い出します。
あの娘(あのこ)中島みゆき

曲調は明るいのに暗黒期のみゆきさんらしい、自分を卑下した内容の歌詞です。
あの子になれたら…という思いが痛々しいです。
澄んだみゆきさんの声が心地いいのですが、いつまでも振り向いてくれない想う人に対しての気持ちが哀しい歌の一つです。
世情中島みゆき

この歌も学生時代に初めて聴いたものです。
みゆきさんの声は聞こえずコーラスがサビを歌っているところから始まります。
不思議な感じを覚えたものです。
「シュプレヒコール」という言葉を初めて覚えたきっかけの歌でもあります。
ヘッドライト・テールライト中島みゆき

この歌を初めて聴いたのはまだ中学生か高校生の頃でした。
ただ歌いたいだけで真似して歌っていましたが、歌詞の意味など考えたこともありませんでした。
今、またCMで使われているらしく懐かしく聴いています。
サビの部分で私はまだ旅を続けているのだ…と思わせてくれます。
船を出すのなら九月中島みゆき

「あなた」しか欲しくないはずなのに、愛は星のようにあると言う歌詞が哀しいです。
静かで美しい曲に乗る哀しい歌詞が哀しすぎます。
こちらも「生きていてもいいですか」に収録された曲で、私の中の暗黒時代を思い返します。
南三条中島みゆき

中島みゆきの曲の中でもわりと早いテンポで軽快に歌われる印象ですが、歌詞の内容は昔恋人を取られた女性に再会するといった辛い内容です。
しかもその女性は別の男性と結婚していたというさらに衝撃の事実を告げられるのです。
泣きながら走る主人公の女性の悔しさとやるせなさがリズムに乗って伝わってくるようです。
俱に中島みゆき

オリコンの歴史上、ソロアーティストとしては唯一4つの年代にわたってシングルチャート1位を獲得するという快挙を成し遂げたシンガーソングライター、中島みゆきさん。
『銀の龍の背に乗って』との両A面でリリースされた47thシングル曲『俱に』は、テレビドラマ『PICU 小児集中治療室』の主題歌として書き下ろされました。
振り返ることなく進み続けることの尊さを教えてくれるリリックは、勇気や希望をもらえる方も少なくないのではないでしょうか。
やわらかいアンサンブルに乗せたパワフルな歌声が背中を押してくれる、ドラマチックなナンバーです。
