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HALCALI の検索結果(21〜30)
浪漫飛行HALCALI

米米CLUBの名曲を女性アレンジした内容でありながらも独特のキャッチーでポップな雰囲気が独自性を高めているハルカリによる夏ソングです。
晴れやかな仕上がりでカラオケでも歌いたくなる空気感があり30代の女性にも馴染む完成度を発揮しています。
臆病な狼Hilcrhyme

この曲は、ライブのアンコールで初めてファンの前で歌われた曲です。
その時会場にいたファンは本当にラッキーだったと思います。
常にファンを大切にしているTOCさんらしい演出です。
シングルの表紙と同じ衣装で登場し、歌われました。
純也と真菜実Hilcrhyme

この曲は、夢を諦め結婚するTOCさんの実在するお友達のために作られた曲だそうです。
このプロモーションビデオではTOCさんがサングラスを外し歌う姿が映っています。
また、ライブで歌われる時は、TOCさんもファンも手を「2人」を表すチョキにして歌います。
朱ノ鷺Hilcrhyme

パーソナルCOLORと一緒に発売された曲です。
この曲は、Hilcrhymeが新潟で初のアリーナでライブをした時に、TOCさんが新潟の鳥である「朱鷺」のように上から登場しました。
この時のライブ会場は、新潟の「朱鷺メッセ」。
まさに朱鷺づくしですね。
大丈夫Hilcrhyme

この曲は、ヒルクライムのファンクラブサイトより募集し、都内某所に集まったファンの人達が、プロモーションビデオに出演した貴重な曲です。
あるライブの時には、TOCさんが、この曲を歌いながらファンのそばに行くというサプライズをしたこともあります。
ライブでこの曲が流れると、ファンの中には号泣してしまうほど心に響く曲となっています。
もうバイバイHilcrhyme

メジャーデビュー前の2008年に発表された楽曲ですが、デビューしてから3枚目のシングルとしてリリースされました。
出会った頃のぎこちなさ、幸せな期間、そして愛し合った2人が別れるまでを歌っています。
2人の日々を彩る景色が見えてくるような、切ない名曲です。
トラヴェルマシンHilcrhyme

2010年にリリースされた6枚目のシングルです。
タイムマシンならぬトラヴェルマシン。
すべて忘れて行きたいところへどこへでも行こう、と歌うアップテンポな楽曲です。
聴いているだけで自分もどこかに行きたいという気持ちにさせてくれる、気分が盛り上がる曲になっています。
