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レキシ の検索結果(21〜30)
甘えん坊将軍レキシ

タイトルから想像つきますが、暴れん坊将軍のパロディ。
タイトルはアホっぽいですが、小刻みなドラムが印象的な楽曲となっています。
アホな曲が多いですが、テクニックはハイレベル。
それがレキシの魅力のひとつでもあります。
ハニワニワレキシ

怪しげな曲調で何かと思ったら「ハニワ」です。
この雰囲気、クセになります。
ちょっと恐ろしい雰囲気と、よーく見たら可愛い感じのハニワ、この曲にすごく合ってます。
歴史をモチーフにした楽曲を主題にしているレキシの楽曲の中でも、古めの歴史をモチーフにした曲です。
レキシ の検索結果(31〜40)
いかれたBaby ハナレグミレキシ

最高にかっこいいライブです。
この演奏と、歌と、お客さんとの一体感がたまらないです。
伸びやかなボーカルは本当に他にはいない日本の宝だと思います。
この曲は歌詞も可愛くて大好きで、ふとした時に口ずさんでしまいます。
真田記念日レキシ

イントロ部分から軽快すぎて、あーテンション上がるっ!
って感じです。
「真田記念日」ってタイトルがもうおもしろすぎます。
あれ?
いつの陣?
の部分でいつも大爆笑です。
レキシって本当に唯一無二の存在だなあと思います。
兄じゃ I Need Youレキシ

一昔前の洋楽でありそうなバラードソングとなっています。
ぱっと聴くとI NEED YOUといっているのか兄じゃといってるのかほぼ判別つかない笑。
ふざけたタイトルですが、メロディアスで、ロマンチックな曲に仕上がっています。
狩りから稲作へレキシ

歴史と音楽が融合した楽曲で、縄文時代から弥生時代への移行をテーマにしています。
日本古代の生活様式の変化を描き、狩猟採集から稲作への移り変わりを歌っているんです。
恋愛を通じて時代の移行を象徴的に表現しているのが面白いポイント。
2011年3月にリリースされたアルバム『レキツ』に収録されているこの曲は、2020年には映画『クレヨンしんちゃん』の主題歌にも起用されました。
ライブでは観客が稲穂を振って盛り上がる光景が印象的。
歴史好きな方はもちろん、ユニークな視点で恋愛を描いた曲を探している人にもおすすめです。
love弁慶レキシ

曲は弁慶を待つ牛若丸の曲です。
弁慶を愛して待っているというラブソングです。
妹子なうもそうですが、妙に男と男のラブソングネタが多いです。
でも牛若丸ってちょっと中性的なイメージ、弁慶は野性味のある男というイメージなので、意外としっくりきます。
