室内レクの人気ランキング
雨天で予定やイベントが中止になったときに役立つ「室内レクリエーション」。
この記事では、人気の室内レクリエーションをランキング形式で紹介します。
「年齢関係なく楽しい室内遊び」、「幼児でも楽しめる室内レクリエーション」、「体育館でも遊べる大人数向けの室内レクリエーション」を探しているあなたにオススメです。
予定やイベントが中止になったゆううつな気分は、室内レクリエーションで吹き飛ばしましょう!
人数や場所に合わせて、ぴったりのレクリエーションを探してみてくださいね。
室内レクの人気ランキング(1〜10)
私は誰でしょうゲーム1位

道具を準備する必要なし!
気軽に取り入れられるクイズのアイデアです。
ルールは、出題者が答えに設定したものになりきって正体を当ててもらうというシンプルなものですよ!
例えば答えが「冷蔵庫」の場合は、サイズ感や特徴、どんな時に活躍するかなどを回答者に伝えましょう。
はじめは、先生や保護者の方が出題者として見本となると良いでしょう。
慣れてきたら子供たちが出題者となり、ゲームを展開していくと盛り上がりそうですよね!
NGワードゲーム2位

相手に言うと負けてしまう言葉を、言ってもらうゲームです。
例えば相手のNGとなるキーワードを「パソコン」とします。
ゲーム中はお互いが会話をしながら、上手にNGワードを言わせるように誘導しましょう。
「最近、新しく購入したものは」といった質問を、会話の中にそれとなく入れていくのがポイントですよ。
質問があからさまになると、NGワードを相手に知らせるきっかけにつながるので注意深く質問していきましょう。
頭を使いますが、ちょっとした時間にできるゲームです。
なんとぴったりゲーム3位

目標となる数字を設定して、お互い数字が答えになる質問をし合いながら、最後合計が設定値ぴったりになるようにする、「なんとぴったりゲーム」!
例えば、目標の数字を100とします。
最後この100になるような質問をチーム戦でお互いに質問をし合います。
兄弟の年齢は?とか家族の人数、持っているギターの本数など、答えが数字になるような質問であれば何でもOK!
その答えの数字をどんどん合計させていき、100もしくは、100により近いチームが勝ちです!
どんな質問をすれば、ぴったりになるのか、思考力や想像力が必要な大人向けのゲームです!
ジェスチャーゲーム4位

ジェスチャーゲームは王道のおうち遊びの一つといえます。
出題者も、回答者もどちらも楽しめるゲームで、ひまな人がいないのもオススメポイントの一つ。
出題者の表現の仕方などから人柄や考え方もわかりそうでとても興味深いですよね。
ちゃんと当たったら、当てた人も出題者も1ポイントずつもらえるというやり方にすれば、出題者のやる気もアップしそうです。
人数が多ければ、出題時間のリミットも決めておいてもいいかもしれません。
ぜひ一度試してみてほしいゲームですよね。
リズム4ゲーム5位

学生時代にやった懐かしい遊びが好きな人は多いんじゃないでしょうか。
そんな遊びとしてオススメなのが、こちら「リズム4ゲーム」です。
このゲームはもともとテレビ番組『学校へ行こう!』がきっかけではやり、学生時代にやった記憶がある人も多いんじゃないでしょうか。
やっているだけで昔を思い出せるので、盛り上がること間違いなしです。
エイコゲーム6位

エイコゲームって知っていますか?
室内で楽しめる手軽なレクリエーションなんです。
お題に合わせてリズムに乗りながら言葉を連想していくだけのシンプルなゲームですが、意外と頭を使うんですよ。
しりとりのような感覚で楽しめるのに、リズム感も必要なので、ドキドキしちゃうかも。
友達と集まったときにぴったりですね。
人数に合わせて遊べるので、少人数でも大人数でも大丈夫。
東大生も挑戦しているくらいなので、みなさんも一度試してみませんか?
きっと盛り上がること間違いなしですよ!
震源地ゲーム7位

小さい子供たちでも楽しく遊べる室内レクリエーションとしてオススメなのが「震源地ゲーム」です。
このゲームでは誰か1人が「震源地」になって、その人の行動をみんなでマネしていきます。
回答者はみんなの行動をみながら、誰が「震源地」なのかを当てていくのが基本的なルールです。






