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マキシマムザホルモン の検索結果(31〜40)
拝啓VAP殿マキシマム ザ ホルモン

2018年、ダイスケはんの頸椎椎間板ヘルニアによるライブ活動休止と同タイミングで発表された楽曲です。
約5年半ぶりの新曲となりましたが、その曲はヘドバン、デス声を封印したポップでキャッチーな1曲。
惑星亮語という謎の言語で歌われていることや、その歌詞の衝撃的な内容、MVの構成など、ホルモン節満載の楽曲で腹ペコ初心者のあなたにもオススメしたい1曲です!
恋のメガラバマキシマム ザ ホルモン

ヘヴィでありながらキャッチーなメロディラインが印象的、そんな彼らの音楽性が詰まっているのが、2006年7月にリリースされた7枚目のシングル『恋のメガラバ』です。
初めてオリコンチャートのトップ10入りを果たした本作は、アルバム『ぶっ生き返す!!』にも収録されています。
ポップで爽快な雰囲気から、圧倒的な重厚感のあるパートへと展開する構成が魅力的。
ヘヴィな音楽が好きな方はもちろん、夏の開放的な気分を味わいたい方にもオススメの1曲です!
ヘルシー・ボブマキシマム ザ ホルモン

腹ペコの間では「ボブシリーズ」として知られるタイトルに「ボブ」と付いた2作目、前回の『アバラ・ボブ』の続編となる『ヘルシー・ボブ』。
2004年にリリースされたアルバム『糞盤』に収録されています。
ガツガツと攻めた感じの曲調ですが実はダイエットの曲。
健康を気にする、食事を制限している風の歌です。
聴くとダイエットしなきゃと思うかも?
恐喝~Kyokatsu~マキシマム ザ ホルモン

「今日勝つ!」とかけたタイトルの通り、負け続きの日々の中で反撃ののろしを上げる決意の歌。
正に人生の応援歌にもなりうる、ひたすらアグレッシブで前向きな歌詞が特徴。
この歌ばかりは「歌詞が意味不明!」とは言えないでしょう。
アカギマキシマム ザ ホルモン

コアなファンの間ではかなりの人気を誇る、ある種の隠れた名曲。
疾走感にあふれるAメロと、どっしりとヘビーなサビのコントラストはまさにマキシマム ザ ホルモンのお家芸と言えるでしょう!
同名の人気アニメの主題歌としても話題に。
マキシマムザホルモン の検索結果(41〜50)
便所サンダルダンスマキシマム ザ ホルモン

5thアルバム「予襲復讐」収録曲。
ガム「ストライド」のCMソングとしても起用され、出演しました。
ヘドバンする猿たちが印象に残っている方も多いのでは。
上原〜FUTOSHI〜マキシマム ザ ホルモン

ベースの上ちゃんをフィーチャーした1曲。
歌詞は彼のことを赤裸々に歌っています。
彼の大好きなRed Hot Chili Peppersのパロディを取り入れているほか、この曲のベースは最初から最後まで一瞬たりとも欠かさずスラップ奏法がおこなわれます。
ロックンロール・チェーンソーマキシマム ザ ホルモン

「あれ?これほんとにホルモンの曲?」と確認したくなってしまうほど平和な感じで始まるナンバー。
ただし途中ではテンポチェンジあり、ヘビーパートありの怒とうの展開で、初めて聴くとまったく予想がつかないおもしろい楽曲でもあります。
チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロン ヌルル レロレロマキシマム ザ ホルモン
タイトルだけでお腹いっぱいと言いたくなるような曲ですがサウンドは4thアルバム収録の曲の中でもとてもポップ。
サビは全編コールアンドレスポンスのような様相です。
包丁・ハサミ・カッター・ナイフ・ドス・キリマキシマム ザ ホルモン

シングル曲。
非常に長いタイトルが特徴ですが彼らにはよくあることです。
高速の2ビートと、2サビ後のギターの裏打ちがかっこいい1曲。
刃物の名前を並べたタイトルですが、言葉にしたときの発音の流れが心地よく、キャッチーセンスが光ります。
