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食卓を囲む の検索結果(41〜50)
みんなでぽんこつペイント

宴会でみんなで盛り上がりたいなら『みんなでぽんこつペイント』がオススメです!
絵心がなくても大丈夫!
直線と円だけで絵を描くシンプルなルールだから、誰でも気軽に参加できちゃいます。
お題はサイコロとカードで決まるので、毎回新しい驚きがありますよ。
少ない線で表現する工夫がおもしろく、描いた絵が伝わるかどうかで大爆笑間違いなし!
年齢関係なく楽しめるから、宴会の盛り上がりはバッチリです。
『みんなでぽんこつペイント』、ぜひやってみてくださいね!
〇〇といえばゲーム

「○○といえばなんでしょう?」というお題を出してみんなの答えがそろうのか?というゲーム。
たとえば「ごちそうといえば?」なら焼き肉、すき焼き、おすしなど人によってそれぞれありますよね、その答えをピッタリと合わせるゲームです。
簡単ですがワイワイと言いながら親睦を深められそうなゲームです。
ビアポンゲーム

チームを組み、プラスチックカップ10個をテーブルの両端に三角形に配置をして競技します。
玉がカップに入った場合、入れられた側のチームはカップを規定の位置から外します。
最終的に相手よりも早くすべてのカップに玉を投げ入れたほうが勝ちです。
負けた側に罰ゲームがあれば盛り上がるかも。
折り紙の輪飾り

定番の壁飾り、輪飾りで会場を彩ってみましょう!
細長く切り出した折り紙を輪っかにしながらくさり状につなげていきます。
誕生日会などでよく見かけるアレですね。
作り方がとてもシンプルなので、すきま時間にちょちょいとできちゃうかも。
大量に作ってこれでもかとぶらさげるのもありですし、輪飾りそのものを線に見立てて「花」や「お日様」など何かモチーフを描いてみるのもおもしろそうです。
柄にこだわればさらに個性が出ますよ!
食卓を囲む の検索結果(51〜60)
割り箸キャッチ

筆者は高校生の頃これの携帯ゲームをずっとやっていた記憶があります。
お箸が二膳あれば時間・場所問わずできる簡単すぎる遊びですね。
宴会ゲーム界の「クラシック」といえます。
運命はお箸を落とす人次第!
なハラハラ・ドキドキがたまりません。
ito

数字を口にしたらアウトという制限の中でのテーマについての表現、相手の意図を読み取る姿勢が重要なボードゲームの定番です。
「生き物の大きさ」がテーマなら、「サイくらい」や「アリくらいなど」、自分が引いた数字がどの程度なのかをテーマに合わせて表現します。
それぞれがどの数字を引いたのかを表現から予想して、カードを順番にならべることを目指していく内容ですね。
数字が真ん中にあるほど表現も難しくなり、相手の考えに寄り添う気持ちも高まるので、ゲームを通しての信頼もより深まりますよ。
手を使わずに早食い勝負!

上を向いた姿で、おでこにせんべいをのせます。
そのせんべいを手を使わずに顔を動かしながら口まで持っていきます。
最初にせんべいを口に入れられた人の勝ちというゲームです。
手を使わず口に持っていくのはむずかしく、盛り上がることでしょう。
玉入れ対決

筆者は運動会の競技の中では玉入れが一番好きでした。
スポーツは苦手だったので。
こちらは運動会のごとくチームに分かれて玉入れをおこないますが、各チーム一人ずつが頭にネットを装着して玉入れの的になります。
楽しそうです!
山手線ゲーム

リズムに乗せて出題されたテーマに当てはまる言葉をならべていく、パーティーゲームの定番です。
言葉が主体のゲームではありますが、炎に照らされた独特なシチュエーションが気持ちを高めてくれますね。
相手の表情も見えにくい状況なので、それぞれが何をならべたかを聞き取ろうとして集中力も高まりそうです。
リズムからずれないこと、言葉のチョイスも大切ではありますが、会話を楽しむような意識で進めていくのがオススメですよ。

