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DIR EN GREY の検索結果(1〜10)
Dead TreeDIR EN GREY

5th アルバム「Withering to death.」の9曲目に収録。
不協和音が鳴り響く曲調と世界観より、「この曲がこのアルバムの核的存在」とされ後日、PVが作成されました。
セピアな映像と戦争がテーマになっており、曲を一層引き立たせているPVになっています。
I’llDIR EN GREY

1998年発売、まだインディーズバンドであった彼らの2ndシングル。
今の音楽性からは考えられないほどストレートな90年代ヴィジュアル系サウンドで、彼らを語る上で欠かせぬエログロな世界観もなし、プロモーションビデオに出演する姿も若々しさを感じさせます。
DRAIN AWAYDIR EN GREY

2003年リリースの、まだビジュアル系色の強かった頃の曲です。
歌い方も今とは全然違いますね。
しかしこの頃からすでに黒目は小さいようです。
この曲にはわずかながらミクスチャーの要素も混じっているのがおもしろいですね。
ビヨビヨしたシンセも入っています。
RED SOILDIR EN GREY

世界的に評価される7thアルバム『UROBOROS』収録のハイスピードナンバー。
ドラムスのShinyaさんが珍しくツーバス連打プレイを行っている激し目の一曲です。
京さんのボーカルもクリーンからグロウル、ホイッスルまで用いており、短めながらも目まぐるしく聴き応えある楽曲に仕上げられています。
【KR】cubeDIR EN GREY

7枚目のシングルの曲です。
曲名の意味は、最初仮タイトルが「くるりくるりくるり」だったそうですが、メンバーの反対もあって、「KR:が「くるり」という意味、「cube」が3乗の意味で、このタイトルになったそうです。
激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇DIR EN GREY

23rdシングル曲。
オリコン初登場2位を記録した今作は、グロウル中心ながらもクリーンで歌うサビはキャッチーで、近年の作品からするとまずまず聴きやすいものといえそうです。
プロモーションビデオの内容が非常にグロテスクで、音楽番組で流される際は全ての局で規制がかかったとか。
詩踏みDIR EN GREY

2017年4月現在で最も新しいシングルの楽曲です。
疾走感とヘヴィなサウンド、そして京の規格外なボーカルスタイルは結成15年を超えてもなお確か。
キリスト教的宗教世界観にスチームパンクが融合したような独特の舞台装置で撮られたプロモーションビデオは相変わらずエグい内容です。
