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Lisa Lisa & Cult Jam の検索結果(1〜10)
I wonder If I Take You HomeLisa Lisa & Cult Jam with Full Force

グロリア・エステファンとともにアメリカ社会で台頭するヒスパニックの旗手のような存在だったリサリサ。
小さいからだから発されるパワフルな歌声が当時も人気でした。
ヒップホップブームフル・フォースがバッグを固めていたクールなサウンドはいつ聴いても楽しいです。
Let The Beat Hit ‘EmLisa Lisa & Cult Jam

ヒスパニック系女性ボーカリストのリサ・リサさんを中心に結成された3人組ポップグループ、リサ・リサ&カルト・ジャム。
1984年から1991年という短い活動期間でありながら、セカンド・アルバム『Spanish Fly』からのシングルカット曲『Head to Toe』がビルボードヒットチャートにおいて1位を獲得するなど、確かな実績を残しました。
フリースタイルミュージックをベースとしたトラックと情熱的なボーカルの融合は、まさに1980年代のアメリカを象徴するサウンドと言えるのではないでしょうか。
女性ボーカルの洋楽をお探しの方にオススメしたい、古き良きヒスパニック系アーティストの歴史を感じさせるバンドです。
Head To ToeLisa Lisa & Cult Jam

87年発表のアルバム「Spanish Fly」収録。
84年に結成されたニューヨーク出身の3人組ポップスグループ。
シンプルなビートを刻むリズムとディスコソングを思わせるようなポップでダンサブルなメロディラインに合わせて歌うボーカルを聴いていると体がうずうずしてきます。
Wild CandyLiSA

アルバム『LOVER”S”MiLE』収録。
ロック系の楽曲が目立つLiSAの楽曲群にあって、非常にポップで明るいナンバー。
サウンドもブラスを交えた明るいもので、歌詞もとても前向きです。
ライブではファンとともに振り付けで踊る姿が見られます。
だってアタシのヒーロー。LiSA

カラッとしたパンクサウンドがかっこよく、疾走感にあふれる仕上がりはLiSAの元気がいっぱいなイメージにピッタリです。
MVでは、TOTALFATのメンバーがバックバンドとして参加していますが、これはLiSAが昔から憧れていた彼らとの共演がかなった瞬間だそう。
もしかするとTOTALFATはLiSAにとってのヒーローだったのかもしれませんね!
L.MiranicLiSA

2014年リリースの『BRiGHT FLiGHT/L.Miranic』より。
両A面シングルの2曲目で、作曲を人気レゲエパンクバンドであるSiMのMAHが手がけたロックナンバーです。
SiMの激しさにLiSAの力強く妖艶な歌声がマッチしています。
Brave Freak OutLiSA

2016年にリリースされた10枚目のシングルから。
アニメ『クオリディア・コード』のオープニング主題歌として起用されていました。
楽曲提供はUNISON SQUARE GARDENのベース田淵智也です。
イントロからサビまで疾走感とソリッドさが目立つとても彼女らしい楽曲です。

