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へぇボタン連打 の検索結果(1〜10)
ボタンを押しちゃおう
服や家の中など、ありとあらゆる場所にあるボタンを押して遊びましょう!
周りを探してみると、意外にいろんなところにボタンってついているんですね。
「何色のボタンを押してみよう」など。
色や形を指定してゲーム感覚で遊ぶとより楽しめますよ!
また、あえていろんな場所にさまざまなボタンを置いて遊ぶと、押しちゃいけないボタンを押してしまう危険もなくなるので安心です。
周りにどんなボタンがあるのか、調査していくのも楽しそうですね!
早押しボタン

景品アリの早押しクイズで役に立ちそうなのが早押しボタン。
3個セットなどで安く買える、パーティーのために用意しておきたいグッズです。
こちらの動画は、そんな早押しボタンの耐久性を検証したもの。
1万回を超えてもなかなか壊れないようですね。
高速タイピング

パソコンでの作業には、文字を入力していくタイピングが欠かせませんよね。
そのタイピングの正確さだけでなく、スピードに注目したものがこちらです。
指の定位置を決めて、ゆっくり正確に入力するところから徐々にスピードを上げていく流れで、しっかりと練習を積み重ねていきましょう。
画面はまわりからも見えるようにしておいて、猛烈なスピードで文章が作られていく様子を見守ってもらいます。
作業の音からもスピードを感じてもらえるように、タッチしたときに音が鳴るキーボードを使うのもオススメですよ。
5億年ボタン、押す or 押さない?
何もない空間で5億年過ごすだけで100万円がもらえる装置「5億年ボタン」が目の前にあったとき、押すのかどうかを考えてもらう質問です。
菅原そうたさんのマンガやそれを原作としたアニメに登場した道具で、SFのモチーフとして定着していきました。
5億年を過ごした記憶は消去されるため、ボタンを押した直後に100万円が手に入るように思えてしまう一方で、実際に5億年を過ごす自分もいるということが考えるべきポイントですね。
苦しんだ記憶がないのなら大丈夫なのか、無意識の精神的な負荷をおそれるのか、それぞれがどのように考えたかを話し合ってみましょう。
質問をとおして物語がどのような結末を迎えたのかも気になってきますよね。
【ハマる】パピプペパピコゲーム

このゲームは「パピコ!」と誰かに指をさせば始まります。
パピプペポの順で「ピピコ」と次の人に指をさします。
2週目から「パンパピコ」「パンピピコ」などと次々言いながら指差ししていくということです。
ただでさえ言いにくい言葉で、ツバが飛びまくりそうですね。
しかも次の言葉を出すときの考える間がおもしろいですね。
おばたのお兄さん考案『花沢類ゲーム』!

「ハイ!」と差されたら次の人に指さしをして、「ポイ!」と指さすと「ま~きの!」と答えるというゲームです。
何度も繰り返すと誰が差したかわからなくなったりと混乱します。
ジャッジする人も必要かもしれませんが、とにかく間違えた時は笑えますね。
電卓を使った一発芸

電卓を使った、不思議マジックのような一発芸です。
前もってその答えになるように数字を打ち込んでおき、ひっくり返してまたもとに戻す際にわからないように「=」のボタンを押せば、簡単に答えが導き出され、まるで数字が移動したように思わせられます。
ぜひスマホの電卓でやってみてくださいね!

