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フィンガー5 の検索結果(11〜20)
リズム4

4拍子のリズムに合わせて自分の名前を呼んでいく、指示を聞き取って行動する判断力が試されるゲームです。
4つのカウントを机や拍手などの動きで進めていくので、音と動きの重なりでも楽しさが感じられますよね。
前の人が誰の名前をどの数字で指定したのかをしっかりと聞き取って、それに合わせた行動をそれぞれで判断しておこなっていきます。
数字による動きの変化、名前と数字ではない指示など、アレンジを追加していくと、より高い難易度でゲームが楽しめるので、慣れてきた人にはそちらもオススメですよ。
折れる指

人差し指がありえない方向に90度曲がってしまうこのマジック、うまく演技できればその場で悲鳴が上がりそうですよね。
ですが、実際には左手の人差し指が曲がっているのではなく、曲がったように見えたのは右手の親指です。
左手の人差し指は第二関節で曲げて隠しておき、そこに右手の親指をくっつけていたんですね。
さらにそのつなぎ目を右手の人差し指でうまくカバーしていたのでした。
テンポよくおこなうことがきれいに見せるコツではありますが、鏡の前で自然に見えるようなカバーの仕方を練習しておくとよいでしょう。
指がお札を貫通

お札を貫通する指のマジックは、シンプルな道具だけで驚きを演出できるのが魅力的。
お札と指だけで場所を選ばずに披露できるので、パーティーやイベントの余興にピッタリですね。
コツをつかめば誰でもできるようになるので、友達を驚かせたいときにもオススメです。
演技を自然にすることで、見ている人の目の前で不思議な体験を生み出せます。
お札が指を通り抜けるという常識を覆す瞬間は、きっと観客を夢中にさせることでしょう。
絶対に薬指が選ばれる

とても簡単で、とっても不思議なのが「絶対に薬指が選ばれる」というマジックです。
このマジックは、マジシャンの説明通りに指を動かすだけで、必ず薬指を選んでしまうんです。
マジシャンが手順を教えるのですが、その中には「好きな回数だけ指を動かしてください」と言った、マジシャンのコントロールを超えた動作が出てきます。
にもかかわらず、必ずその場にいる全員が最終的に薬指にたどり着いてしまうという、ものすごく不思議なマジックです。
大人数でできる上に、盛り上がること間違いなしなマジックですよ!
小学生も楽しめる!法則ゲーム

どのような法則があるのかを推理して答える「法則ゲーム」。
例えば、人差し指を立て「これが1です」と言います。
次に、人差し指と中指を立て「これは2です」と伝えます。
最後に人差し指、中指、薬指を立てて「これ3です」と言いましょう。
そして人差し指だけを立てて「これ、何?」と聞くのです。
参加者のほとんどは「1」と答えると思いますが、正解は「3」。
指の形ではなく「これが、これは、これ」という指示語が法則になっているのですね。
いろいろな問題を考えて、楽しんでみてください。
輪にして繋がった指

輪っかにして、離れないようにつなげた指が、気づいたら通り抜けている貫通マジックです。
まず、それぞれ両手で親指と人差し指をくっつけて輪っかを作ります。
そしたら両手の輪っかを噛み合うようにします。
ここでお客さんに、両方の輪っかが離れないところを見せましょう。
指を動かしているところで、こっそり片方の手の中指を輪っかに入れて、この隙に人差し指を外し、輪っかが外れたように見せます。
最初はなかなか難しく感じるかも知れませんが、練習あるのみですよ!
フィンガー5 の検索結果(21〜30)
一瞬で指にはまる指輪

右手に持った指輪を上に投げ、左手でキャッチします。
すると何もはまっていなかったはずの人差し指に指輪がはまっています。
これは、ものすごい速さで空中の指輪に指を通している……わけではなく、もともと左手に隠し持っていた指輪をこっそりはめているだけのマジックです。

