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モーニング娘 の検索結果(11〜20)
みかんモーニング娘。

現在でもライヴでよく披露される盛り上がる楽曲です。
クールな曲や哀愁漂う曲が圧倒的に多いプラチナ期の楽曲の中では飛び抜けて明るい曲だったので当時からライヴで重宝された曲です。
現役メンバーが等身大で歌える曲だと思います。
ジェラシージャラシーモーニング娘。’17

13期メンバー加賀楓・横山玲奈の初参加シングル。
つんく♂作詞作曲で軽快なリズムとつんく♂らしい言葉選びが特徴です。
途中入るラップでは帰国子女のメンバー野中が流暢な英語を聴かせてくれます。
石田も流石のリズム感でアイドル離れしたラップを聴かせてくれます。
浪漫 〜MY DEAR BOY〜モーニング娘。

現在のライヴでは演奏頻度は少なくなりましたが、冒頭の台詞からすごくかっこいい、とにかくかっこいい曲です。
’17でもぜひライヴでやってもらいたい曲です。
メンバーそれぞれの声の個性が活かせる楽曲だと思います。
A B C D E-cha E-chaしたいモーニング娘。

田中れいなラストシングルの通常盤Bに収録されている曲です。
ライヴではかなり盛り上がる人気の高い曲です。
曲中挿入されるメンバーの「チュッ!」という投げキッスがとてもチャーミングです。
どのメンバーがやっても可愛いのですが、上手なメンバーはものすごく上手です。
Mr.Moonlight 〜愛のビッグバンド〜モーニング娘。

高橋・小川・新垣・紺野加入後初のシングル曲です。
男役3人がメインボーカルを務める曲でオリジナルでは吉澤・安倍・後藤が務めています。
ライヴでも人気の高い曲でカッコいい系のメンバーが活躍する曲です。
現在では工藤がメインになっています。
泣いちゃうかもモーニング娘。

「女の悲しみ三部作」と呼ばれる3曲のうちの1曲です。
悲しみ三部作はいづれも楽曲として完成度が高いのですが、この曲の疾走感を演出するBメロからサビに入る際の転調はお見事としか言いようがないです。
冒頭の「かも、かも、かも、かも」という入り方も非常に印象的です。
モーニング娘 の検索結果(21〜30)
Tokyoという片隅モーニング娘。’16

鈴木香音ラストのトリプルA面シングルの中の1曲。
「現在のモー娘」に相応しいクールでスピード感のある楽曲です。
音楽もかっこいいのですがダンスもかっこいいのでMV映像ではダンスに注目していただきたいです。
都会、孤独、流されない…昔からモーニング娘。
の楽曲はこういったテーマの曲が多いですね。

