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モーニング娘 の検索結果(21〜30)
What is Love?モーニング娘。’14

14名義にしてから初のトリプルA面シングルの中の1曲です。
ライヴでも人気の高い曲で演奏頻度が高い曲です。
フォーメーションダンスがかわいい曲です。
サウンドエフェクトも効果的につけられていて楽曲としての完成度も高いと思います。
盛り上がる曲です。
TIKI BUNモーニング娘。’14

道重さゆみラストのトリプルA面シングルの中の1曲。
’14時代の曲は「周りに流されずに自分を信じて頑張る」といった意味の歌詞が多いですが、この曲もそんな強い意志を感じる歌詞が歌われる曲です。
この曲の主人公は道重なのではないかと感じます。
道重ラストに相応しい曲でした。
セクシーキャットの演説モーニング娘。’16

譜久村・工藤・小田がセクシーキャットになってメインボーカルを務める曲。
歌自体も勿論かっこいいのですが、この曲はとにかくサウンドの作り方がかっこいいです。
前奏間奏後奏歌のない部分も隅々まで堪能してほしい曲です。
工藤はこの秋卒業予定なので工藤卒業後のセクシーキャットのポジションがどうなるのかも注目です。
Help me!!モーニング娘。

小田さくら初参加シングル曲です。
モーニング娘。
ファンの中だけで人気が高いだけではなくオリコンでも久しぶりの1位を獲得した曲です。
世間での知名度も高いのでテレビ出演の際にも披露されることの多い曲です。
冒頭の譜久村の台詞がセクシーで印象的です。
ラヴ&ピィ〜ス! HEROがやって来たっ。モーニング娘。

ライヴで非常に盛り上がる曲です。
黄金期モーニング娘。
時代の楽曲の雰囲気を残していますが、どの時代のモーニング娘。
が歌ってもしっくりくるのは歌詞の前向きさがモー娘。
らしいからだと思います。
ダンスも自由で解放感のある曲です。
Fantasyが始まるモーニング娘。

アルバム「Fantasy!拾壱」収録曲。
冒頭からまさかの加工なしの道重ソロで始まる、ファンにとっては衝撃的だった曲(道重は今まで歌割が少ないうえに台詞パートが多かった。
声を加工されることも多かった)。
最後まで道重メインで進んでいく貴重な楽曲です。
終盤の高橋のハイトーンがかっこいいです。
リゾナントブルーモーニング娘。

ライヴで演奏されることは少なくなったがプラチナ期からのファンからは人気の高い楽曲。
高橋と田中がメインボーカルで他のメンバーが殆ど歌わないことから当時は物議を醸したが、この後のプラチナ期の楽曲の作風に大きく影響していると思われる曲です。

