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在日ファンク の検索結果(11〜20)
Funky Movin’ZOOBOMBS

1990年代から活躍するロックバンド・ZOOBOMBS。
日本の枠をこえてアメリカでも活動しており、ボーダーレスな魅力を持つバンドとして知られています。
キーボードを取り入れたバンド編成で、唯一無二のメロディアスな楽曲で注目を集めました。
ファンクならではの同じフレーズの繰り返しや、細やかなアクセントが効いた演奏が魅力といえるでしょう。
さまざまな表情をみせるボーカルも特徴で、個性をつらぬくクールな姿が印象的ですね。
自由かつキャッチーな演奏スタイルにハマる方もおられるのではないでしょうか。
たりらりらAWAYOKUBA

AWAYOKUBAは大阪出身の4人組ファンクバンドで、2010年にはFM802主催の「MUSIC CHALLENGE 2009」にてグランプリ獲得した実力派バンドです。
思わず踊りだしたくなるサウンドはオーソドックスなファンクのスタイルによる演奏ですが、まるでパンクスのような熱さとパワフルさを合わせ持っています。
2011年にはファーストアルバム『AWAYOKUBA』をリリースし、フジロックやラッシュボールにも出演を果たしました。
残念ながら2012年にキーボードのあんどうさんが脱退したことでバンドは解散してしまいましたが、熱いファンクを感じたいならぜひ聴いてほしいバンドです!
HAのキヌぬがせ踊る!ディスコ室町

2015年発表のアルバム「洛中にてファンク」収録。
2012年に結成された京都府出身の6人組。
ギターの軽快なリズムとベースのゴキゲンに跳ねる進行が見事なまでにファンクのグルーブを生み出していて、自然と体が踊り出しそうになります。
ファンキーに見えて、思ったより骨太なボーカルもいいです。
バカサバイバーウルフルズ

大阪出身、笑えて泣けるファンクバンド、ウルフルズのパワフルで勢いのあるこの1曲。
ボーカルトータス松本さんの関西弁がファンクのリズムと最高の化学変化を起こしています。
泣けるバラード曲も素晴らしいバンドですが、何と言ってもこういった元気のもらえるど直球のファンクナンバーが最高な、大阪、そして日本が誇るソウル・ファンクバンドです。
Devil’s Manner FunkadelicFunk Discussion Brothers

重厚なサウンドで人気だった2004年に結成されたハマヌーンというバンドのボーカル、山田亮一さんが、解散後にバズマザーズを結成。
そこに所属するベースの重松伸さんとともに結成されたバンドです。
このファンクディスカッションブラザーズはメンバーを決めていないそうで、遊び心があふれたスタイルです。
過去に結成していたバンドの作風にも通じるようなソリッドさと唯一無二なファンキーさ。
Awesome City Clubのギター、キーボードを担当するモリシーさんが参加することもあります!
party people2gMONKEYZ

2013年発表のアルバム「MONKEY WORKS」収録。
2006年に結成された北海道出身の3人組。
アップテンポなドラムの軽快なリズムと、ファンキーなベースに隙間を埋めるキーボードがファンクサウンドを盛り立てています。
軽薄な感じのボーカルもそれが逆にいい感じにハマってます。
在日ファンク の検索結果(21〜30)
あいつによろしく在日ファンク
渋いファンクバンドとして各地でライブをこなす在日ファンクの一曲です。
非常にファンキーな世界観とおもしろさで熱烈なファンを獲得することに成功しており、80年代生まれ世代の耳にもバッチリとハマるような音楽性を含有しているモテ曲です。

