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Rebecca & Fiona の検索結果(11〜20)
VANITY ANGELREBECCA

1989年4月30日にリリースされたこの「Vanity Angel」はREBECCAの11枚目のシングルとなります。
前作の「One More Kiss」が少し大人びた感じだったのですが、今回はまた少女に戻った感じの歌詞なんです。
「ムリヤリ履いた裸足のハイヒールには乙女の意地がつまってるの」って大人な恋をしようとしている少女が目に浮かぶ表現ですよね。
ONE WAY OR ANOTHERREBECCA

レベッカの7枚目のアルバム「ブロンド・サウルス」に収録されている曲で、シングルリリースされた「Vanity Angel」のカップリング曲でもあります。
発売当時は中々ピンとこなかった曲ですが、後になって聴き直すと良くできている曲だと思えてくる、そんな一曲です。
Wearham Boat ClubREBECCA

1984年4月21日にリリースされたこの「Wearham Boat Club」はREBECCAのデビュー曲となります。
当時は今とメンバーも違い、のちにRED WARIORSを結成したギターの木暮武彦氏がリーダーであったため、ロック色が強い曲になっています。
プライベート・ヒロインREBECCA

1985年にリリースの4枚目のアルバム「REBECCA IV ~Maybe tomorrow~」に収録されている曲です。
アップテンポでノリが良く、ライブでも盛り上がるナンバー。
このアルバムはオリコン1位を獲得し、ファンに人気の名曲が多く収録されています。
MOTOR DRIVEREBECCA

この「MOTOR DRIVE」は1986年5月2日に発売されたREBECCAの5枚目のシングル「RASPBERRY DREAM」のカップリング曲です。
この曲の真ん中あたりにNOKKOが英語で話しているところがあるんですが、とってもカッコいいんですよ!
「私をほっておいて!」とか言ってるんですけど、なんか絵になりますよね。
Nervous But GlamorousREBECCA

1987年にリリースされたレベッカの8枚目のシングル。
CMソングにも起用されヒットした、ミディアムテンポのダンサブルなナンバーです。
NOKKOが小悪魔的キャラを発揮して、圧倒的な歌声を聴かせてくれます。
Rebecca & Fiona の検索結果(21〜30)
Nothing To LoseREBECCA
1984年にリリースのセカンドアルバム「ナッシング・トゥ・ルーズ」に収録のロックナンバーです。
初期レベッカの音楽性がよく表れていて、アグレッシブで勢いがあります。
特徴的あるギターサウンドも素晴らしい一曲。


