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Rebecca & Fiona の検索結果(21〜30)
One More KissREBECCA

1988年11月21日にリリースされたこの「One More Kiss」はREBECCAの10枚目のシングルとなります。
これもSONYのコンポ「リバティ」のCMで使われていました。
NOKKOは小さい時からバレエを習っていて、このPVでもバレエを取り入れたダンスを披露しています
Maybe TomorrowREBECCA

アルバム「REBECCA IV ~Maybe tomorrow~」の最後を飾る、スローテンポで切ないメロディ、スケール感のある曲です。
女性ボーカルが持つ艶っぽさや生々しさが感じられる、素晴らしい曲だと言えます。
ステファニーREBECCA

セカンドアルバム「ナッシング・トゥ・ルーズ」からのナンバーです。
木暮武彦のセンスがよく表れていて、非常にクール。
エレキギターのカッティングとアコースティックギターのストローク、アレンジなども素晴らしい名曲です。
SUPER GIRLREBECCA
1989年5月21日にリリースされたこと「SUPER GIRL」はREBECCAの7枚目のシングルとなります。
今までは少女から大人になる過程を見ているような歌詞でしたが、今作ではガラッと変わり、大人になってしまった少女の現実を歌っています。
実にわかりやすく、女性ならわかる!
って納得する部分が多いんじゃないかと思います。
LOVE IS CASHREBECCA

1985年に発売された、3枚目のシングル曲です。
メンバーチェンジ後の、新しいレベッカとなって再スタートをした後の初めてのシングル。
ミディアムテンポで、とてもパワフル。
そしてキュートでイキイキと歌うボーカルが魅力です!
GIRLS BRAVOREBECCA

1985年10月21日にリリースされたこの「ガールズブラボー!」は4枚目のシングル「フレンズ」のカップリング曲となります。
この曲はドラマ「ハーフポテトな俺たち」の主題歌になり、エンディング曲は「フレンズ」が起用されました。
Private HeroineREBECCA

この「Private Heroine」は1985年にリリースされたREBECCAの4枚目のアルバム「REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜」に収録されている曲です。
この曲は特にそう思いますが、NOKKOの声の伸びが素晴らしいです。
特にサビのビブラートは加工でなく、全て地声でやっているそうです。


