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ポップだけど個性的 の検索結果(21〜30)
フレンズ小田原豊

1985年にリリースされたREBECCAのフレンズ。
切ないメロディと歌詞で若者の心をつかみ大ヒットとなりました。
誰もがとおる思春期の心の揺れや思いをリアルに歌い上げREBECCAの代表曲となりました。
ボーカルNOKKOのハスキーボイスと小柄だけどパワフルな姿は、1980年代を代表するバンドとも言えるのではないでしょうか?
kirakirakillerIVY

cephaloとしても活動するfukiさんと、pupuさんによる2人組のオルタナティブポップユニットとして現在インディーズシーンで注目を集めているiVy。
彼女たちが2024年に発売した1st EP『幽泳プログラム』に収録されている『kirakirakiller』は、エレクトロポップのきらめきと不穏さが混在する魅力的な一曲です。
可愛らしい電子音や浮遊感のあるシンセサイザーの響きが特徴的で、Y2K的なポップネスを感じさせますよね。
バンドサウンドに宅録的なビートが融合したアレンジは、打ち込みの機材があればギターとキーボードの二人で十分対応できますから、新しい表現に挑戦したい方にぴったりです。
シンセやキーボードの音作りを工夫しながら、甘く儚いボーカルの世界観を大切にカバーしてみてください。
differPop Chocolat

ポストロックを中心に90年代の音楽シーンの影響が色濃く出ています。
しかしながら決して古臭くなく、見事に現代の流行にリンクしているのではないでしょうか。
シンセを使いながらも有り触れたダンスロックまで引っ張らない姿勢に潔さを感じました。
Sweet SurvivorNONA REEVES

ノリの良いベースフレーズから始まる、ファンキーなナンバーです。
ポップロックバンド、Nona Reevesが結成20周年を記念してリリースしたアルバム「MISSION」に収録されています。
ずっと聴いていられる魅力があります。
Gospel In Terminalbonobos

大阪府出身の5人組バンド、bonobosの楽曲です。
2017年にリリースされた「FOLK CITY FOLK .ep」に収録。
おしゃれでさわやかなサウンドがすてきです。
ジャジーなテイストも感じられます。
自分の部屋でこれを流せば、来た人を「おっ」と思わせられるかもしれません。
センティメントポリスピカデリー

エレクトロポップの魅力が詰まった楽曲です。
ポリスピカデリーさんによる作品で、もともとは2020年7月にリリースされたコンピレーションアルバム『SPACE DIVE!!』収録曲。
2024年にMV公開されました。
GUMIの透明感あふれるボーカルが印象的で、オシャレなサウンドスケーとキャッチーなメロディーも心地よいです。
また若さや情熱、自己表現の追求をテーマにした歌詞が、リスナーの心に響きます。
自分の気持ちを整理したいときや、モチベーションを上げたいときにオススメですよ。
LollipopsMIKA

現代のエルトンジョンとも呼ばれるMika。
レバノンで生まれ、イギリスで育った彼の音楽は、独特のメロディーが聴く人を魅了します。
彼の歌は男性の声とは思えないくらい高音が多用されており、どの曲もとてもポップでキャッチーな仕上がりになっています。
童話赤ずきんちゃんをモチーフにしたMVも可愛らしい仕上がりになっています。

