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神はサイコロを振らない × asmi の検索結果(21〜30)
ビッグシックス

ルーレットっぽい形で楽しめるビッグシックス。
ウィールと呼ばれるルーレットのようなものを回し、そこにある枠のどこで止まるかに賭るというものです。
枠にはそれぞれ倍率が割り当てられているので、当たればその倍率が獲得できます。
ウィールは、段ボールや厚紙などを使って作り、枠を作ったら倍率もわかりやすく書いておきましょう。
大きな倍率にせず、10倍ぐらいまでの範囲でやる方が簡単でオススメです。
また、かけ算ではなく、当たったら枠に記載された数字分手持ちに足してあげるというのもいいかもしれませんね。
ジャックポット

木の札を使って楽しむジャックポットは、サイコロ2つで運を試す数字のゲームです。
最初は1から9までの数字が書かれた札をすべて表に並べてスタート。
サイコロを振って出た目のどちらか、または合計にあたる数字の札を裏返せます。
たとえば2と3が出た場合、2、3、5のいずれかの札を選んで裏返します。
これをくり返し、すべての札を裏返せれば成功です。
数字の選び方には少し頭を使う場面もあり、単なる運だけでなく考える楽しさもあります。
残った数字で、どれを選ぶか悩む時間も盛り上がるポイント。
見た目の変化もはっきりしており、順調に札が減っていく様子に文化祭のお客さんの視線も集まるでしょう。
神はサイコロを振らない × asmi の検索結果(31〜40)
キャントストップ

サイコロ4個を振り、出た目を2つのグループに分けて足し、自分の駒を進めるかやめるかを考えながら、11列の中のどれか3列でゴールを目指すゲームです。
あまりサイコロを振りすぎると失敗のリスクも高まるのですが「あと1回は大丈夫だろう」と考えてつい振ってしまう……そういう、人の欲が見えてしまうおもしろい内容。
動画のように、初顔合わせでも楽しめます。
ゲームの進め方によって、お互いの性格がわかってしまうかもしれません。
神はサイコロを振らないアルベルト・アインシュタイン

理論物理学者として歴史に名を残したアルベルト・アインシュタインさん、それまでの物理学を根本から変えたことから、20世紀最高の物理学者とも呼ばれていますね。
そんなアインシュタインさんの考え方が強く伝わる、量子力学のあいまいさを否定する名目で放たれた言葉です。
一見するとあいまいな自然界の物事はすべて法則によって決まっているとする言葉で、それを解明することが物理学者の目的だという姿勢も感じられますね。
このあいまいなものの法則を探していく強い探究心こそが、20世紀最高の物理学者といわれる大きな要因ではないでしょうか。
罰ゲームサイコロ

さまざまな罰ゲームが書かれたサイコロをふって、どれを実行するかを決めてもらう内容です。
ゲームの敗者に向けて受ける罰ゲームを決める手段として使うのもいいですが、罰ゲームを回避する項目も混ぜて、そのものをゲームとするのもオススメですよ。
どの罰ゲームがくるかがわからない、それぞれの難易度も大きく異なるというスリルも含めて盛り上がりましょう。
それぞれがより嫌だと思う罰ゲームを持ち寄る、会話を楽しむきっかけにもなりそうな内容ですね。
サイコロでゲット

100円ショップの材料で楽しめる、サイコロゲームをご紹介します。
用意するものはサイコロとボール、カゴ3つです。
かごの1つにボールを入れ、自分と相手のカゴを置いたら準備完了!
交互にサイコロを振り、出た目の数だけボールを自分のカゴに入れましょう。
ボールが無くなるまで続けます。
最後にボールが多かった方の勝利です。
運要素が強いため、人によっての差が生まれにくく、どなたでも楽しんでいただけます。
また、サイコロを振ったり、ボールを取る動作をおこなうことは上肢の機能訓練になりますし、数を数えることと加えて脳トレとして効果が期待できます。
ぜひおこなってみてくださいね。
女神Q:目が悪い人が目に入れるのは??
正解との共通点を設けることで、間違った答えを引き出すような問題です。
「女神」を繰り返してもらい、「目が悪い人が目に入れるものは?」という質問を投げかけます。
目が悪い人という条件と、女神という言葉の響きから「メガネ」という間違った答えが出やすい内容ですね。
メガネはかけるもので、目に入れるのもではないということから、「コンタクトレンズ」が正解です。
スピード感を持った出題で回答者を焦らせて、問題の途中で間違った答えを想像させることがポイントかと思います。

