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茂森あゆみ/速水けんたろう の検索結果(31〜40)
奏速水奏(CV.飯田友子)

アイドルらしい歌い方がかわいい速水奏(CV.i飯田友子)が歌う『奏(かなで)』。
原曲はスキマスイッチの曲ですが、彼女が歌うとちがう世界が広がってきます。
幼さとかわいさが歌声に現れています。
若者にオススメしたいナンバーですね。
スキマスイッチと聴きくらべるのも楽しいと思います。
星間飛行中島愛

軽快さが前面に感じられる1曲。
ところどころ登場する、調子の外れたコード進行からはおてんばな印象が強く感じられますね。
ボーカルの細さのある声質がそうした進行とも非常にマッチしていると思います。
心地良く、ドラムのビートが楽曲を加速させていく展開もたまらないですね。
my sweet heart小松里賀

東京ミュウミュウのオープニング曲。
セーラームーン以来の本格派少女戦闘モノか?
と本誌で謳われたなかよしの名作です。
可憐な女の子たちが悪と戦うのをサポートするイケメンたちという構図は最早お家芸と言って良いのでは。
HOW CLOSE YOU ARE宮野真守

声優として人気がある宮野守ですが、最近ではアニメの主題歌やエンディングを歌っていることも多くなりましたね。
持ち前のセクシーな歌声がどんなメロディの歌とも相性抜群なハーモニーを奏でているのでとてもカッコイイですよね。
ライオンMay’n / 中島愛

アニメ『マクロスF』の主題歌であるこの曲はアニソンの定番曲と言っても過言ではありません。
アニメに詳しくない人でも一度は聴いたことがあるのではないでしょうか?
カラオケで歌うと盛り上がること間違いなしです。
またMay’nと中島愛の二人のかけあいが聴いていて、とても気持ちがいいです。
茂森あゆみ/速水けんたろう の検索結果(41〜50)
IRIS OUT米津玄師

劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の主題歌として書き下ろされた米津玄師さんの楽曲です。
2025年9月に映画と共に公開されます。
前作テレビアニメ版の『KICK BACK』に続く、MAPPAとの2度目のタッグ。
原作のレゼのページを四六時中開きっぱなしにしてにらみつけながら作ったという制作秘話が印象的ですね。
疾走感あふれるサウンドと力強いリズムが、バトルとスリリングな展開を演出しています。
激しい物語の展開と複雑な感情が交錯する世界観にぴったりとマッチした、ドラマチックな1曲。
アニメファンはもちろん、チェンソーマンの世界観にひかれる方にぜひ聴いていただきたいナンバーです。
奇跡の海坂本真綾

アニメ『ロードス島戦記 -英雄騎士伝-』のオープニングテーマとして使われていた『奇跡の海』という楽曲です。
アニメの世界観を感じさせる、荒々しく、壮大な1曲です。
歌っているのは歌手であり、また声優としても活動する坂本真綾。
坂本真綾自身は、東京出身にもかかわらず、この曲ではどことなく民謡のような歌声を披露しており、彼女のシンガーとしての表現の幅の広さを感じられる1曲です。
氷の上に立つように小松未歩

まるで薄氷の上を歩むような危うさの中でも、前を向いて進んでいこうとする決意が描かれた1曲です。
小松未歩さんが手がけたこの楽曲は、1998年10月に発売された6thシングルで、アニメ『名探偵コナン』のエンディングテーマとして使用されました。
オリコン週間5位を記録し、アルバム『小松未歩 2nd 〜未来〜』にも収められています。
アコースティックギターの哀愁ある音色が、不安定な心境や大切な人を思う切ない気持ちを表現しており、作中の登場人物が抱えるもどかしさと見事にリンクしていますよね。
未来に迷いながらも、一歩踏み出す勇気がほしいと感じる心に、そっと寄り添ってくれるのではないでしょうか。
Bitter Bitter Sweet雪ノ下雪乃(CV.早見沙織)、由比ヶ浜結衣(CV.東山奈央)

キャッチーなギターロックチューンはいかがでしょうか。
ラノベ原作でアニメ化もされた『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』シリーズのキャラソンです。
2人のメインヒロイン、雪ノ下雪乃と由比ヶ浜結衣が歌っています。
恋愛ドラマが大筋の作品ですので、歌詞の内容もそれに沿った仕上がり。
そしてエネルギッシュな曲調がその気持ちを後押ししているよう感じられます。
甘酸っぱい曲を聴いて、ぜひとも胸キュンしてくださいね!
Still still still四ノ宮那月(谷山紀章)一ノ瀬トキヤ(宮野真守)

女性に人気のアニメ「うたプリ」より、歌唱力の高い2人のデュエットソングです。
失恋で、本当は好きなのに愛しているからこその別れ……どんどん奇麗になっていく君を見たくない…という男性目線での切ない歌詞になっています。

