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ROTTENGRAFFTY × dustbox の検索結果(1〜10)
DESTROCKER’S REVOLUTION!!!!!ROTTENGRAFFTY

2002年リリースの2枚目のミニアルバム「GRIND VIBES」に収録された楽曲です。
2011年のベスト盤「GOLD」にも再録版が収録されました。
楽曲後半でスカのようなリズムに移り、軽やかで心地よいです。
e for 20ROTTENGRAFFTY

2004年リリースのファーストアルバム「CL∀SSICK」に収録されています。
CL∀SSICKはDragon AshのベーシストIKÜZÖNEがプロデューサーとして参加したアルバムです。
疾走感とどこか和風な雰囲気をあわせ持った1曲です。
銀色スターリーROTTENGRAFFTY

ツービートのリズムが主なこの曲は、とても疾走感があり、ギターやシーケンスなど、全パートの相乗効果でその疾走感がありながら、重く聴こえる曲です。
サビの4つ打ちのリズムで、聴き手をさらに乗せてくれる1曲です。
I BelieveROTTENGRAFFTY

イントロのギターの1音目からROTTENGRAFFTYな1曲です。
どんな困難があっても信じて続けてきた結果、シーンの第一線を走る彼らのこれまでの覚悟が見えるような1曲です。
分厚いサウンドに心奪われます。
切り札ROTTENGRAFFTY

ハープの音色により一気に青春感が出てきて疾走感ととももに心がぐっと引きつけられます。
このキャッチーなイメージとヘビーなサウンドの使い分け、その混ざり合い具合が彼ららしさであり彼らの大きな魅力の1つです。
かくれんぼROTTENGRAFFTY

結成以来、メンバーチェンジなしで走り続けてきた彼ら。
毎年各地で驚くべき数のライブをおこなってきた彼らがこの楽曲を演奏するからこそ特別な意味を持つ楽曲ではないでしょうか。
疾走感あふれるサビ、ミクスチャーサウンドが印象的な間奏などまちがいない1曲です。
零戦SOUNDSYSTEMROTTENGRAFFTY

イントロのギターのフレーズが頭に残るライブでも定番の楽曲です。
サウンド、リズム、展開、歌詞などすべてが超攻撃的な1曲です。
彼ら自身もロットンでないとできないと自負するキラーチューンです。
2005年リリースの2ndアルバム「えきさぴこ」に収録されている楽曲です。

