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シンプルに遊ぶ の検索結果(1〜10)
あやとり

輪っかにした1本のひもを使って遊ぶ「あやとり」。
指に通したひもをくぐったり、ひっくり返したりすると、いろんな形ができあがります。
1人でも遊べますし、2人で交互にあやとりをとっていく遊び方もできます。
1人でできるものは、東京タワーや富士山、はしごなどさまざま。
2人だと川や橋など、相手の持つあやとりをいろんな位置からとることで、さまざまな形ができます。
ひもさえあればどこでもすぐに遊べるので、暇つぶしにもオススメです。
あっち向いてホイ

「あっち向いてホイ」は、皆さんおなじみの笑って楽しめるシンプルな対戦型ゲームです。
じゃんけんに勝ったら「あっち向いてホイ!」の合図で相手の顔を自分のさす方向に向かせれば勝ち。
動きは小さくても、相手のクセを読む読みあいや、スピード勝負の駆け引きが奥深く、何度でも繰り返したくなる面白さがあります。
手も頭も使いながら、お互いの反応に思わず笑ってしまうのも魅力。
スペースも時間もいらず、どこでも気軽に始められるのが嬉しいポイントです。
遊び慣れた人も、初めての人もすぐ夢中になれる、シンプルなのに飽きが来ないロングセラーゲームです。
ババ抜き

トランプからジョーカーを1枚抜いてカードをシャッフルし、プレイヤーに配ります。
プレイヤーは配られたカードの中に数字や絵柄でペアになるカードがあれば取り除きましょう。
残ったカードが持ち札となります。
ジャンケンなどで一番の人を決めて、その人から時計回りに右隣の人から1枚ずつカードを引いていきます。
引いたカードとペアになる数字や絵柄の持ち札があれば取り除いてください。
そうして持ち札を減らしていき、ゼロになった人からゲームを抜けて行きますよ。
最終的に持ち札がジョーカー1枚になった人の敗北です。
簡単なのに心理戦も楽しめるゲームですので、ぜひみんなで遊んでみてくださいね。
シンプルに遊ぶ の検索結果(11〜20)
ネコとネズミ

大勢で楽しめる遊びを考えている方は、こちらの『ネコとネズミ』がオススメです。
このゲームのルールは非常にシンプルで、鬼ごっこに似たような遊びと言うとわかりやすいかもしれません。
進行役が「ね」と言う度に、ねこチームとねずみチームが一歩、歩みを進めます。
ねこチームとねずみチームがちょうど良い距離まで近づいたら、進行役は「ねこ」か「ねずみ」のどちらかを発言します。
この時「ねずみ」なら、ねこチームはねずみを追い、ねずみチームはねこにタッチされないように自分の陣地まで逃げ切るというもの。
「ねずこ」などの関係のない言葉を進行役が言うと、ほどよく難易度が上がるのでオススメです。
じゃんけんグリコ

いつものじゃんけんの応用編を紹介します。
じゃんけんグリコで勝負しましょう!
まず、スタートとゴールの地点を決めます。
外で遊ぶ場合は、地面に丸や線を描くといいですね。
掛け声でじゃんけんをして、勝ったらグーはグリコ、パーはパイナップル、チョキはチョコレートの言葉を言いながら文字数と同じ歩数だけ進みます。
お菓子、果物のかわいらしい単語なので、盛り上がりますよ!
遊びを展開して、負けた人にはバツゲームがあるのもおもしろそうですね。
ふたり人狼ゲーム

チームに分かれて心理戦を繰り広げる人狼ゲーム。
その人狼ゲームをとてもシンプルに、2人でやってしまおうというのがこの「ふたり人狼ゲーム」。
普通の人狼ゲームはたくさんの役職のカードがありますがふたり人狼ゲームでは人狼が1枚、村人が2枚の3枚のカードを用意してそれぞれが引き、戦います。
それぞれに持ち点が3点あり、村人が人狼を当てるとポイントが入る、ハズレたらポイントが減る、などの差し引きでポイントで競います。
だるまさんがころんだ

「初めの第一歩!」という掛け声で、スタートラインから一歩飛び出してはじまる「だるまさんがころんだ」。
鬼を1人決めて、ほかの人は鬼のいるところまで徐々に進んでいきます。
鬼が後ろを向いて「だるまさんがころんだ」と言っている間に、鬼に近づいてください。
セリフが終わった後、鬼が進んできた人たちの方を向くので、そのときに動いていた人は負け。
鬼と指をつなぎます。
これを繰り返し、最初に鬼のところに着いた人は、鬼と捕まった人の指を切ってください。
そして、鬼が「ストップ」というまで、鬼以外の全員がスタートラインに向かって走ります。
鬼が5~10歩程度進み、逃げた人の中から最初にタッチされた人が負け。
鬼を交代して、また遊んでくださいね。

