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作:かんのゆうこ の検索結果(1〜10)
さんまの折り紙

長方形の折り紙を細長くなるように半分に折り、折り目を付けてひらきます。
上下の辺を少し隙間を空けて、折り目に合わせて折りましょう。
左の2つの角を折り目に合わせて折ったらひらいて、角を内側に折り込むようにして、三角につぶしてください。
折り紙を裏返して、左の三角の辺を折り目に合わせて折って細くしたら、反対側の下の角を上の辺に合わせて斜めに折り上げ、最初につけた折り目に合わせて折り返しましょう。
ここが魚のしっぽになるので、反対側も折って形を整えてくださいね。
折り紙を折り目に合わせて折りたたみ、顔にペンで目を入れたら完成です。
丸めて染めて作るぶどう
絵の具で染める、ぶどう制作の紹介です。
まず、画用紙でぶどうの形の台紙を作ります。
キッチンペーパーを丸めたら、ぶどうの粒に見立てて台紙に貼り付けましょう。
その上から絵の具を垂らして色付けし、最後にヘタと葉っぱをつけたら完成です。
絵の具は水多めで溶いておき、何色か用意しておくと良いでしょう。
キッチンペーパーを丸めたら、接着剤を使って台紙に貼り付けてくださいね。
淡い色がかわいい、ステキなぶどうをぜひ作ってみてください。
風船スタンプできのこ
風船をスタンプして作る、きのこの制作に挑戦してみませんか?
風船は、大人の方が膨らましてあげてください。
子供が持ちやすいよう、小さめに膨らますのがポイントですよ。
好きな色の画用紙に、絵の具をつけた風船をポンポンとスタンプ。
絵の具は何色か使った方が楽しいでしょう。
最後に柄のパーツを貼り付けたら、きのこの完成です。
柄の部分にお絵描きで模様をつけたり、顔を描いてその子だけの個性的なきのこに仕上げるのも良いですね。
秋の壁面飾りにもぜひ。
作:かんのゆうこ の検索結果(11〜20)
カエルさんのステンドガラス風傘

色の変化が楽しめる作品です。
色の画用紙に大きな丸を描き、傘の形になるようにカットします。
ビニールテープを貼り、ペタペタと貼れる面にカラーセロハンを自由に重ねていきます。
貼り終えたら上からもう一度テープで固定し、安心して遊べる形にします。
カエルのパーツはクレヨンで顔を描いてくださいね。
ストローを差し込んで傘の形に組み立てると、自分で作ったものが動いて持てる喜びが味わえ、達成感につながります。
色選びを子供に任せて「自分だけの傘」にすることや、工程で成功体験を増やすことなど、色や光の変化を楽しみながら梅雨を楽しんでくださいね!
コスモス畑の立体トンボ

こちらでは、トンボとコスモスが映える立体絵画の作り方を紹介します。
コスモスの花を一つずつ描くのは大変なので、ペットボトルを使ってスタンプを作ります。
何色かでスタンプを押したら、真ん中を黄色の絵の具で塗りましょう。
次はトンボの作成です。
割りばしにリボンを2本、かた結びにして、頭と目玉を丸シールに描いたらトンボは完成です。
好きな場所にボンドなどでとめましょう。
リボンの色を変えればいろいろな色のトンボができますね。
飛び出すきのこ

飛び出す仕掛けを仕込んだユニークなきのこの制作です!
きのこのかさを折り紙で作り、軸のパーツと貼り合わせます。
折り紙を折ってかさ部分を作るだけでも、画用紙をカットして作るのに比べて立体感が出ますよね。
シールを貼ったりクレヨンで顔を描いたりしてきのこが完成したら、画用紙をじゃばら折りして作ったバネのパーツをきのこの裏側に固定しましょう。
あとは、台紙にバネを貼り付け、余白に落ち葉やどんぐりなどのモチーフを描き足せば、きのこを揺らしたり引き出したりしても楽しめる秋らしい作品の完成です。
お花紙のきのこ
お花紙を使って、カラフルでかわいいきのこを作ってみましょう!
まずは、画用紙できのこの柄の部分を大きめに切って作っておきます。
子供たちの年齢によっては、先生側で用意しておきましょう。
次に、子供たちには好きな色のお花紙を選んでもらい、くしゅくしゅと丸めていってもらいます。
ある程度の数丸められたら、サランラップの上に置いて、きのこのかさの形になるように形を整えながら包んでいきます。
できたら画用紙で作った柄に貼り付けて完成!
お好みで柄の部分には、顔を描いたりしてみてくださいね。

