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作:かんのゆうこ の検索結果(11〜20)
雨のしずくサンキャッチャー

透明のクリアファイルをしずく型に切ったら、好きな色のシールやビーズで自由にデコレーションします。
丸シールをお花型のクラフトパンチでアレンジすると、かわいさもアップ!
次にモールにビーズを通し、しずくに開けた穴へ通して、形に合わせながら巻き付けていきます。
最後にモールをねじって留めれば、透け感がきれいな「しずくのサンキャッチャー」の完成です。
光に当たるとキラキラ輝くので、「にじみたい!」「きれい!」と子供たちも大喜び。
好きな色を選んだり、模様の違いを楽しんだりしながら、指先を使って作ることで自分だけの作品を楽しめますよ。
お月見たぬき
さまざまな表情のたぬきさんに、子供たちも大興奮!
日本の昔話にもたびたび登場する、たぬきの壁面飾りです。
色画用紙をカットしてたぬきの顔や体、しっぽ、目などのパーツを用意しておき、子供たちにパーツを貼り合わせてもらいましょう。
先生と一緒に貼ったり、自分で好きなところに貼り付けたり、のりづけから自分で挑戦したり、子供たちに合わせて作業内容を変えてみてくださいね。
目の位置や顔と体のバランスが違えば、それぞれとっても個性的なたぬきに!
お月さまやお団子のモチーフと合わせれば、より秋らしさが増しますよ。
お手軽キノコの折り方

秋の味覚といえばきのこを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
そんなきのこを折り紙で作ってみましょう。
まず折り紙を2回四角に折り、開いたら中心に向かって二つの角を折ります。
次に裏返して残りの二つの角を長方形になるように折り上げます。
もう一度裏返して左右を内側に折り込んだら半分に折ります。
白い部分のみ折り下げましょう。
白い部分の左右を内側に折り込みます。
最後にすべての角を内側に折って丸みを表現すれば完成です。
絵を描いたり、シールを貼ったりしてきのこに自由に模様を描いてくださいね。
ヨーヨーとうちわ

夏を感じさせてくれるモチーフ「ヨーヨー」と「うちわ」をフェルトを使って表現しましょう。
うちわはフェルトと厚紙で風を起こす部分、アイスの棒で持ち手を作ります。
ヨーヨーはどうやって作るのかな?
と思ったのですが、筒状にしたフェルトの片側に発泡スチロール球を接着し、筒の中に綿を入れてヒモでしばって作るんですね。
うちわもそうですが、柄もフェルトから切り出したパーツで表現しますよ。
ちなみにこのアイデアで描かれているのはドレミです。
ポチや小波も定番ですので、子供時代を思い出しながら作ってみてはいかがでしょうか。
午のえかきうた

馬の絵を描きたいけれど、描き方が分からない時にピッタリ!
えかきうたで描く午のアイデアを紹介しますね。
まずは長円で頭と胴体を表現し、雨をイメージして首と足を描きます。
歌詞のツノ部分で耳、草部分でたてがみとひづめを表現しますよ。
最後に目と鼻、しっぽを書き足せばできあがり!
歌に合わせて描いていくだけで、子供たちも簡単に馬が描けちゃいますね。
最初は消せるように鉛筆で下書きし、ペンでなぞって仕上げましょう。
にじみ絵のきのこ

にじみ絵を使って、秋の季節にかわいいきのこを作ってみましょう。
最初は柄の部分からです。
折り紙全体にのりを塗り、トイレットペーパーの芯に貼り付けます。
上下の不要な部分は内側に折り込むように貼ってくださいね。
次にコーヒーフィルターを使って傘の部分を作りましょう。
水性ペンでコーヒーフィルターに模様を描き、霧吹きで水をかけます。
乾いたら、柄と傘をのりでしっかりくっつけてください。
これできのこの完成です!
水はインクがにじむよう、しっかりかけてくださいね。
水性ペンは何色か用意して、子供たちに選んでもらいましょう。
作:かんのゆうこ の検索結果(21〜30)
手形足形のもくもく雲ちゃん
雨の色の手形や足形を使って、雲から落ちてくる雨を表現した飾りを作ってみましょう。
手形や足形は絵の具などを縫ってもいいですが、今は100均などで手形スタンプが売っていたりしますので、それを使った方が簡単に汚れずでき、インクの落ちもいいですから試してみてください。
雨のイメージの色2,3色を使って手形や足形を押し、切り抜きます。
雲の形の台紙の底に穴をあけ、手形足形をランダムにつるしていきましょう。
雲に目などをつけるとかわいくなりますよ。

