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水遊び気分 の検索結果(11〜20)

バケツリレーで水遊び

@naikigakuen

バケツリレー2round!ズボンの色が水を含んで変わったw#内木学園#保育園#幼稚園#保育士#あおば保育園#水遊び#バケツリレー#大人の本気#びしょびしょ#本気出してみた#ともに#CapCut

♬ Tomoni – WANIMA

夏にぴったり!

目隠しでバケツリレーを楽しみましょう。

受ける容器はバケツだけでなく、ペットボトルや虫かごなど、いろいろと用意して自分たちで選ぶと面白いと思いますよ。

参加者が縦一列に並んだら、ハンカチで目隠ししてゲームスタート!

トップバッターの人から水の入った容器を頭上に持ち上げ、後ろにいる人の器に移していきましょう。

後ろの人は水の冷たさを肌で感じてから器の位置を合わせる必要があるのでドキドキですね!

チーム戦にして、アンカーの人の器に残っている水の量で競ってみると面白いかもしれません。

プールスティックのお手軽水遊び

100円ショップで販売されているプールスティックを使った遊びをご紹介しますね。

まずはプールスティックにたくさん穴を空けましょう。

そしてこのプールスティックの片側にペットボトルキャップを詰め、反対側にホースをさしたら準備完了!

水を流すと空けた穴から小さな噴水のように水が出てきますよ。

ただこれだけといえばそうなのですが、子供たちが大はしゃぎする姿が私は浮かびます。

プールスティックの上をジャンプしたり、車を走らせてみたり。

シンプルだからこそ子供は無限に楽しんでくれそうです。

ぷよぷよボール

ぷよぷよボールは中々潰せない
ぷよぷよボール

プールにカラーボールやスーパーボールを浮かべても楽しいですが、こちらの「ぷよぷよボール」も楽しんでみませんか?

見た目はスーパーボールと似ていますが、感触が名前の通りぷよぷよで楽しいんです!

水につけておくと膨らむものもあるので変化も楽しめますよ。

大量に入れてぷよぷよボールプールを作って入っていましょう!

新感覚にきっと子供たちは喜ぶはずです。

ぷよぷよボールはネットショップで購入できるので、気になる方は探してみてくださいね!

泡あそび

「泡あそび」【2歳児】|とりかいひがし遊育園【保育園・幼稚園イベント】
泡あそび

泡あそびは7月のイベントにぴったりですね。

プールの中や大きなタライを準備して、子どもたちが思いっきり楽しめる工夫していきましょう。

泡を作ったらホイッパーや先が丸まっている棒を使って混ぜていきましょう。

混ぜる過程は大人も子供も夢中になって楽しいめますね!

泡に色をつけてジュースを作りペットボトルに入れてジュース屋さんごっこに変身するのもオススメですよ。

泡を口に入れたりして誤飲しないように十分注意して遊びを楽しんでくださいね!

圧縮袋で水遊び

【水遊び】圧縮袋の意外な使い方で遊ぶ3歳と6歳!涼しくて快適?暑さ対策!夏バテ防止でこの夏を乗り切れ2019!庭遊びで工夫、お絵かきで魚達を作って中に?Play in the compress bag
圧縮袋で水遊び

布団や服の収納に使う圧縮袋を使った、夏の涼しい遊びを紹介!

その遊びはなんと圧縮袋にパンパンにならない程度の水を入れるだけでできちゃいます。

水を入れた圧縮袋を手で触るとプニプニとしたおもしろい感覚を味わえ、裸足で乗ってみると水の冷たさも合わさって気持ちいい!

寝っ転がるとさらにその気持ちよさは倍増します。

圧縮袋は普通のビニール袋よりも強度があるので、子供がぴょんぴょん乗る分には問題ありません。

水を入れる前に魚の絵を描いて入れておいたりすると、お魚さんと一緒に遊んでいるような、まるで海や川にいるような感覚を味わえますよ!

フラフープくぐり

「フラフープくぐり」で遊んでみましょう!

プールの中にフラフープを入れ、子供たちに泳いでくぐってもらいます。

最初は水面から顔を出してくぐれる高さ、次は口が水面につくくらいの高さ、最後はフラフープを完全に水にしずめ、もぐってくぐってもらいましょう!

子供たちから少し距離をとってフラフープをかまえ、スタートの合図で泳いでもらいどちらが先にくぐれるか競争しても楽しそうですね。

フラフープは100円ショップでも売っているので、手軽に手に入りますよ。

水遊び気分 の検索結果(21〜30)

ウォータードロップ

カラフルなモチーフに目を奪われるウォータードロップです!

まず、水に絵の具や食紅を溶いて色水を作ります。

入れる量によって色の濃さが異なるため「どれくらい入れたらきれいな色になるかな?」などと実験しながら進めていくのもいいですね。

あとは袋に色水を入れてしっかり口をとじ、テグスやひもに固定してぶら下げれば完成です。

窓辺につり下げておけば、外から差し込む光の具合によって、さまざまな色合いを楽しめます。

お天気や時間帯による見え方の違いに注目しながら、子供たちと眺めてみてはいかがでしょうか?