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水遊び気分 の検索結果(21〜30)
水風船キャッチゲーム

ハラハラドキドキしちゃうこの遊び、水風船キャッチ。
その名の通り、水風船を投げて、キャッチして遊ぶというもの。
100円ショップなどで売っている水風船、あれを使って遊びます。
キャッチボールのようにして遊ぶのもいいですし、受ける方はボウルなどの容器で受ける、というのもいいかもしれません。
うまくキャッチできたとしても割れるかも?というドキドキ感できっと盛り上がる遊びになるはず。
プールなどに入れなくても水浸しになってしまう遊びです(笑)。
色水&氷あそび

色水遊びは絵の具を使ったり、草花を使って楽しむことがありますが、今回はお花紙を使って遊んでみましょう。
お花紙を細かくちぎって透明の紙コップに入れ、水を注ぎます。
あとはスプーンで、もむように混ぜて色水を作っていきましょう。
お花紙はいろいろな色を用意して、それぞれの色や、混ぜた色合いを楽しんでも良いですね。
色水ができたらみんなでジュース屋さんを楽しんで見るのはいかがですか?
きっと色とりどりのジュースが並んでキレイですよ。
水遊び気分 の検索結果(31〜40)
シャワークライミング

シャワークライミングとは、徒歩や水泳、ときにはロープなどを使って沢を登るアクティビティです。
沢を登り切ったときの達成感はほかでは味わえません。
登れば登るほど源流に近づき、水が澄んでくるのも魅力的です。
くるくるまわる観覧車
@sayacky_be.child 🌟材料一覧・コツはコチラ▼🌟 (忘れちゃう前にフォロー ▶︎ @sayacky_be.child) 【材料】 ●牛乳パック ●プールスティック(Seria) ●プラスプーン ●丸い割り箸 ●ガチャカプセル容器 🪛作る時にあると便利 ●ハサミ ●カッター ●カッター板 ●グルーガン ●チップスターの空き箱 🌟ポイント🌟 ▶︎お風呂で使ってみたら、使い方激しくて 何度かスプーンが取れた😂 刺すだけだからすぐ直るけど、気になる人は 穴にグルーガンで留めちゃうと良さそう❣️ ▶︎たくさん使ってると、 牛乳パックが柔らかくなってきそう👻 2枚重ねにしたり、割り箸で柱にしたりすると、 長持ちしそうだよ😉 ▶︎ストーリーでは 簡単に上手に作るコツを紹介するね🥰 みんないつもおつかれさま! 朗らかな毎日になりますように…🎧𓈒𓏸 ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ はじめまして! \大人も子どもになれる遊びが大好き!/ 2児ママの保育教諭さやっきーです🥰 オトナもコドモも、 こころ「通わす・晴れる・育む」あそびを 発信中❣️ ぜひフォローしてね💓 @sayacky_be.child ▲その他の投稿はこちら ໒꒱ ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ #さやっきーワールド#保育士#保育士ママ#手作りおもちゃ#保育製作#製作あそび#保育ネタ#おうち遊び#おうち時間#100均diy
♬ オリジナル楽曲 – さやっきー︎┊︎保育製作・手作りおもちゃ・知育遊び – さやっきー︎のあそびアトリエ
水遊びが楽しめる、くるくるまわる観覧車を紹介します。
プールスティック、牛乳パック、割り箸、プラスチックスプーン、カッターを準備して作っていきましょう。
はじめに牛乳パックを切って観覧車が回転する土台を作ります。
切ったプールスティックの側面に均等に6カ所切り込みを入れていきましょう。
切り込み部分にはプラスチックスプーンの持ち手部分が内側になるようにさしていきますよ。
中心に割り箸を通したら牛乳パックの土台にセットし完成です。
ガチャガチャカプセルをプラスチックスプーンに貼ると観覧車に変身です。
均等にバランスを保つことで観覧車がきれいに回転していきます。
宝探し

プールの中にある宝物を探す「宝探し遊び」です!
宝物はプールの底にしずむものなら何でもOK。
スタートの合図でプールにもぐり、宝物を探しましょう!
家庭用の小さなプールしかない場合は、プールに水風船やスーパーボールを浮かべて視界を遮るなどすれば難易度が上がり楽しめると思いますよ。
宝物は1つよりたくさん準備して、制限時間に一番多く集めた人が勝ちというルールにすれば盛り上がりますし、水に慣れるという意味でも良いかもしれませんね。
トンネルくぐり

まず5人ほどでチームを作り、縦一列になります。
両手を前の人の肩に乗せて電車を作りましょう。
その状態でプールの中を歩き、先頭の人は他のチームと人とじゃんけんしてください。
負けたチームはトンネルを作り、勝ったチームはそのトンネルをくぐれます。
トンネルは両手でアーチを作りますが、その時々で高さを変えてみてください。
高ければ立ったままくぐれますし、低ければ水に顔をつけてくぐります。
ゲーム性が高いので、泳ぐのが苦手でも楽しめますよ!
飛び石渡り

飛び石をピョンピョンと渡って遊んでみましょう。
誰が作ったのかわからないけどけっこうありますよね、大きな石が等間隔で並んでいるところ。
飛び石の間隔によっては小さいお子さんにはちょっと難しいかもしれません。
大人でも落ちてしまわないかちょっとドキドキしますよね。
水に落ちてしまっても浅瀬であれば落ちるのも楽しいかも?
濡れながら遊んじゃいましょう!

