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たくさん動く の検索結果(31〜40)
でかビニボール

色つきの大きなビニール袋を膨らませて「でかビニボール」遊びをしてみましょう。
頭の上を手渡しする「バンザイパス」や、足の間を通す「トンネルパス」で体をたくさん動かします。
また、先生とのキャッチ&パスもデカビニボールで楽しくできるゲームです。
くつ飛ばし

1人でも複数でも遊べる、靴を使った外遊びです。
足を思いっきり振って、自分の履いている靴を空中に飛ばします。
靴を飛ばしやすくするために、靴を脱げやすい状態にしておくほか、足を振る角度を斜め45度にすると前に飛びやすくなりますよ。
靴を思いっきり飛ばすので革靴など痛みやすい靴ではなく、運動靴などで遊びましょう。
また天気を占うこともでき、靴が空中から落ちて立てば「晴れ」、横になれば「曇り」、逆さになれば「雨」です。
飛んだ靴を取りに行くときは片足で歩く「ケンケン」の状態になるので、足腰も鍛えられる遊びですね。
仕分けゲーム

仕分けゲームを紹介します。
赤、青、黄色の3色のボールと赤、青の箱を1個ずつ準備しましょう。
先生が投げた色のボールをキャッチして、赤いボールは赤い箱に、青いボールは青い箱に、黄色いボールはキャッチせずに避けるようにして体を動かしていきます。
この動きを連続して行っていくことで反応能力を鍛えていけます。
最初はボールを投げるスピードもゆっくり投げるとこからはじめ、徐々に慣れてきたらスピードをあげたりして楽しむのもオススメです。
親子で楽しめる4つの体操

親子で一緒に楽しめる、4つの体操をご紹介します。
「ロボット歩き」は大人が正座してその膝の上に子供を乗せて正座のままで歩く、というもの。
「ロボット歩き2」は大人が立って、そして足の甲に子供が乗ってそのまま歩きます。
「バレリーナ」は子供が片手を上げ、その手を大人が持って軸としてクルクルと回す運動です。
「おしりタッチ」は大人と子供が向かい合い、お互いの右手を握手した状態で相手のおしりにタッチできるか?という遊びです。
「バレリーナ」以外は大人も動くので一緒に体を動かせます。
運動不足の解消に、一緒に取り組んでみてはいかがでしょうか?
からすかずのこ

どんどん仲間を増やして遊ぶわらべうた!
からすかずのこのアイデアをご紹介します。
わらべうたは楽しいだけでなく、子供たちの言葉の発達やリズム感を育む大切な役割を果たしているといわれています。
先生や保護者の方、友達と一緒に遊びながら歌うことで、コミュニケーションを深めましょう!
子供たちが輪になって立ち、その周りを1人がぐるぐると歩き回ります。
歌が終わったら目の前にいる友達をタッチして、仲間を増やしていきましょう。
たくさん動く の検索結果(41〜50)
クマさんの動物歩き

これからどんどん体が成長していく、小学校低学年の子供たちに特にオススメ!
まず、手はしっかり開いてパーにして床につきます。
足はひざをつかず、肩幅程度に開いて四つんばいのような体勢になります。
この状態でくまのように前に進んでいきましょう!
ポイントは、手はなるべく前の方に出すこと、足はひざをおなかの中に入れるように引き込むこと。
慣れてきたら、スピードを出して進んでみましょう。
体育の授業やレクリエーションのはじめにちょっと取り入れると、準備運動にもなりそうですね!
猛獣狩り

体を動かせるだけでなく、子供同士の一体感を高められるレクリエーションが猛獣狩りに行こうよです。
こちらは2つの要素で構成されているゲームです。
1つめは先生のまねをしながら、みんなで歌っておどる要素。
もう一つは、先生のいった生き物の文字数でグループを作る要素です。
後者では、子供たちが相手のことを考えて、協力し合うことが重要です。
とはいっても、お題によっては、余ってしまう子供が出るので、先生がしっかり文字数を計算してあげましょう。
お引っ越しゲーム

「お引っ越しゲーム」は道具がなくても盛りあがるゲームです。
屋外でも室内でもできますが、屋外だと陣地を示す際に線を引くだけなのでスムーズです。
まず、陣地を2つ作ります。
子どもたち全員が入れる大きさにしてくださいね。
鬼の「お引っ越し」という掛け声を合図に、他の陣地に引っ越します。
引っ越している間に鬼につかまったら負けです。
鬼の動きを見ながらお引っ越しできるよう走りましょう。
たくさん体を動かすので寒い日の遊びとしてもオススメです!
フラフープ送り

フラフープを手でつかまずに動かそう!
フラフープおくりのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは大きめのフラフープです。
はじめに1人の右手首にフラフープを掛けて、もう1人と手をつなぎましょう。
手でフラフープをつかまずに、手をつないだ相手の左手首までフラフープを動かすことができるかな?
慣れてきたらフラフープを往復させたり、参加人数を増やして遊びの難易度を上げていくと良いでしょう。
ルールを守りながら仲間と協力する楽しさを味わえそうですね。
ぞうさんとくものす

『ぞうさんとくものす』という歌に合わせて遊ぶこちら。
まず、ぞうさん役を1人決め、他の子供たちは円になって座りましょう。
ぞうさんが歌を歌いながらその周りを回っていき、1人ずつ座っている人を指名します。
指名されたら、ぞうさんの後ろに電車ごっこのような形でつながっていきます。
全員が指名されてつながったら、最後はくもの巣の糸が切れるように全員離れて床にごろんと寝ころんだり座ったりして終了です。
子供たち同士でコミュニケーションがとれるので、ぜひ試してみてくださいね!

