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レイザー の検索結果(11〜20)
Fire In The HoleLAAZ ROCKIT

とにかく勢いだけで突っ走ってしまうようなサウンドが持ち味のこのバンド。
この曲もザクザクを特長としたベイエリアクランチで、重さに若干物足りなさを感じますが、スラッシュメタル黎明期を支えた功績は大きく今でも根強い人気を誇っています。
Matthew Kiichi Heafy

山口県出身で、メタルバンドTriviumのギタリストのMatthew Kiichi Heafyさん。
Gibson傘下のEpiphoneから7弦レスポールのシグネイチャーモデルを出しています。
最近はピックアップまで白いレスポールを愛用しているのですが、肩への負担軽減のためにストラップを両肩に掛けています。
Twitchでゲーム実況やギター練習の様子なども配信しており、ファンとの交流を深めている親しみやすいオジサンです。
Matt Pike

ストーナーロックのレジェンド、Sleep。
2018年の初頭に久々に来日したことで記憶にも新しいバンドです。
積み上げられたアンプによる、見掛け倒しではない本当の爆音が彼らの特徴。
レスポールのトラディショナルな見た目が似合う男はそうそういません。
Neal Schon

1973年にサンフランシスコで結成されたアメリカンハードロックの代表格、ジャーニーの中心人物にしてギタリスト。
活動初期はフェンダー・ストラトキャスターと並んでギブソン・レスポールをメインギターに使用していたことで知られています。
2005年にはギブソン社と共同開発したシグネイチャー・モデルを限定生産で発表しており、フロイド・ローズのトレモロ・ユニット、フェルナンデス社のサスティナー、ブーストコントロールに加え、本人が使用しているモデルにはローランド・ギターシンセサイザーのピックアップまで搭載しているなど、まさに鬼の金棒のような多機能のレスポールを弾きこなすことでも有名なギタリストです。
平沢唯(アニメけいおん)

日本で最も有名で、人気のある女性ギタリストかもしれない、アニメ「けいおん」のギターボーカル平沢唯もレスポールを使っています。
初心者ですが、ヴィンテージギターを所有。
「ぎーた」という名前をつけてかわいがっています。
レッド・ホット・ライター

ライターの火をかざしておまじないをかけると、選んでもらったカードの裏面にあぶられたような黒いこげができてしまいます。
その後そのカードの絵柄を別のカードの絵柄と入れ替えたり、ライターに絵柄が移ったりと、見ごたえのあるおもしろいマジックです。
レイザー の検索結果(21〜30)
Ravesignal IIICJ BOLLAND

曲名はその名もRavesignal Ⅲ 日本のケンイシイがデビューしたベルギーのR&Sレコーズからのリリース曲です、フランジャーという飛行機の飛び立つ音のようなエフェクトがシンセにかかった硬派な曲です。

