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限界を超えたい の検索結果(31〜40)
完全感覚DreamerNEW!ONE OK ROCK

ONE OK ROCKのメガヒットナンバー、『完全感覚Dreamer』。
最近のワンオクしか知らない若い世代でもこの楽曲だけは聴いたことがあると思います。
本作はmid2A~hiEと男性ボーカルとしてはかなり音域が広めです。
最近の楽曲はファルセットが多いと筆者は感じるのですが、本作はファルセットというよりはしっかりとミックスボイスを学べる作品だと思います。
パワー系高音使いになりたいなら、練習曲に入れておいて損はないでしょう。
ワールズエンド・ダンスホールwowaka

スタイリッシュでキレのあるサウンドがたまらないボカロ曲です。
ロックバンド、ヒトリエのフロントマンとしても活躍したwowakaさんの代表曲の一つで、2010年に公開。
一度聴くとやめられない、という言葉がぴったりな中毒性を持っています。
メロディーラインの音程はほぼ下がることなく、つながるように曲の最後まで進みます。
また早口なフレーズが多いため、カラオケで歌うと息継ぎのタイミングを見失ってしまいます。
が、だからこそ歌い切れたら気持ちいい曲でもあります。
ヒウマノイドズヒウマニズムツミキ

緻密なサウンドデザインで多くのリスナーを魅了するボカロP、ツミキさん。
本作は激しいバンドサウンドと、人間の弱さや不自由さを描いたテーマを共存させた1曲です。
休む間もなくたたみかけるようなメロディー、ハイトーンの連発に、思わず息を飲んでしまいます。
2019年12月に公開されたのち、2021年2月に発売されたアルバム『SAKKAC CRAFT』に収録。
圧倒的な歌唱力を身につけたいときに、チャレンジしてみてください。
パメラバルーン

シンガーソングライター須田景凪の名義でも知られているボカロP、バルーンさんの楽曲。
ボカコレ2021秋TOP100ランキングで1位を獲得するなど、その変わらない人気ぶりを再確認できる、疾走感のあるナンバーです。
常に高い音程である上に早口で複雑なメロディーは、まさにカラオケで限界に挑戦するにはもってこいですよね。
普通であればキーを下げて歌いたくなりますが、あえて原曲キーで歌うことでその難しさを味わえますよ。
ボカロ人気の勢いを象徴する作品です。
WildflowerSuperfly

ドラマ『GOLD』の主題歌としてヒットした一曲です。
2010年にSuperfly10枚目のシングルとしてリリースされました。
前向きな歌詞に勇気づけられますね。
力強い歌い出しから、思いっきり感情を込めて歌ってみてください。
限界を超えたい の検索結果(41〜50)
きゅうくらりんいよわ

高校2年生でデビューを果たし、胃が弱いことからその名前がつけられたボカロP、いよわさんの楽曲。
どこか不安定でありながらキュートなイントロ、耳に残るポップなメロディー、疾走感と浮遊感が同居したようなアレンジなどが、曲全編をとおして印象的ですよね。
テンポが速く、キーが高い上に途中で突然ビートが変わるなどのトリッキーさもあるためカラオケで完璧に歌うには難しいと感じるのではないでしょうか。
しかし、だからこそ歌い切れれば気持ちがいい曲ですので、ぜひ自分の限界に挑戦するつもりで歌ってみてください。
絶対敵対メチャキライヤーメドミア

2000年生まれのボカロP、メドミアさんが2022年4月に発表した楽曲『絶対敵対メチャキライヤー』。
ノリがいいドラムのビートと、一度聴いたら頭から離れないサビのキャッチーなメロディがかっこいい1曲です。
この曲を歌おうとすると、おそらlく最初の方は歌いやすく感じるはず。
ですが、サビに入った時、使う音域がグッと高くなります。
この曲に登場する最高音は、hiG、G5で、楽曲終盤にあります。
ラストスパートで転調して、キーがもう一段階上がった後のサビですね。
裏声やミックスボイスを駆使してがんばってみましょう!
Jumble Jungle164

音圧強めなハードロックナンバーはいかがでしょうか。
ボカロ界での大ヒット曲『天ノ弱』の作者としても知られているボカロP、164さんによる作品で、2018年に公開されました。
ギターのカッティングが耳に気持ち良すぎますね!
タイトルともマッチした、リズミカルなパーカッションの音色もおもしろいです。
AメロBメロは比較的歌えるかもしれませんが、とくにサビは男性には難しいでしょう。
が、ノリがいいので勢いで歌ってみるだけで十分に楽しいはずです。
AwA AwA超特急

若手俳優やタレントたちで構成されたスターダストプロモーション所属のボーイズグループ、超特急。
歌が本業でないながらも、そのパフォーマンスは非常に高く、ボーカルでもダンスでもハイレベルなことで知られています。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『AwA AwA』。
ファルセットがやたら多く、しかも高いのが特徴です。
加えて、ラップパートではそこそこの低さも求められるため、広い声域を持っている方でなければ歌いこなせないでしょう。
一千光年いよわ

いよわさんによる楽曲で、ボカコレ2023春のTOP100ランキング2位を獲得した『一千光年』。
12人分の音声ライブラリを使って制作されたのが特徴的。
それぞれが個性を持ちながらも、一つの歌としてまとまっているのが、聴いていてキュンキュンしてしまう秘密なのかも。
時には疲れ切って動けなくなる日だってあるけれど「生きていてよかった」と思える瞬間を、ボカロたちと一緒に探していきましょう。
原曲にならって、たくさんの人数で歌うのもいいですね。

