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ひんやり透明 の検索結果(21〜30)
すいかゼリー

暑い夏の果物と言えばすいかを思い出す方も多いですよね。
そんなすいかを使ったゼリー作りに挑戦してみましょう!
見た目もすいかそのものなので、高齢者の方にもきっと喜んでいただけますよ!
アガーとグラニュー糖、水とメロン味のかき氷シロップで皮部分のゼリーを作ります。
容器にチョコペンで種の模様を書き入れ、ゼリーを流し入れ冷蔵庫へ。
次に皮の白い部分も同様に作り先程の容器へ入れ固めましょう。
最後にブレンダーなどでジュース状にしたすいかとアガー、グラニュー糖ですいかゼリーを作り、型に流し込み冷やし固めたら完成です。
【にじみ絵】さわやかなアイスクリーム

さわやかでキレイなアイスクリームを作りたいときは、にじみ絵の技法を使うのがオススメです。
先生側でアイスクリーム型に切った白い画用紙と、コーン型に切った画用紙を用意しておきます。
年齢によっては画用紙の切り出しからおこなうのもいいでしょう。
アイスクリーム型に切った画用紙に水を塗ってぬらします。
その上から絵の具の色を乗せていくと、どんどんにじんでいき、キレイな柄が浮かび上がります。
いくつかの色を組み合わせて塗るのがオススメ。
絵の具の代わりに水性ペンを使ってもOKです。
できたらコーンと組み合わせて完成!
同じ色を使ってもそれぞれ違った作品ができて、おもしろいですよ。
センサリーボトル作り

振ったら混ざるのに、置いておくと自然と二層に分かれる不思議なボトルを作ってみましょう。
お好きなサイズの透明ボトルを用意します。
その中に水性ペンで色付けした水を注ぎ、次にリップで色付けしたオイルを注ぎます。
あとはお好きなグリッターを加えてフタを閉め、ボトルを飾り付けたら完成です。
水性ペンは透明な素材に書いてから、それを水につけて混ぜ色を移してくださいね。
フルーツや宇宙など、モチーフありきで作ると想像が広がり楽しいアイデアではないでしょうか。
鱗秦基博

透明感と硬質さをあわせ持つ“鋼と硝子で出来た声”が魅力の秦基博さん。
2007年6月に発売された本作は、1stアルバム『コントラスト』にも収録され、初期の代表作として長く愛されています。
傷つくことを恐れる自己防衛の殻を脱ぎ捨てて、前へ進もうとする決意が描かれており、心の中の葛藤と解放感が絶妙なバランスで表現されているんです。
亀田誠治さんによるバンドとストリングスのアレンジが、弾き語りの魅力をさらに引き立てていて、ドラマチックなサウンドが真夏に涼しさを届けてくれます。
「はぴまり~Happy Marriage!?~」のエンディングテーマにも起用された、爽やかな気分になりたい方にオススメのナンバーです。
透明な氷を作る実験

お店で出てくる飲み物の氷やお店で売っているアイスキューブ、よ~く観察するときれいな透明の氷なんですよね。
一方、自宅で作った透明はどこか白く濁っている?
。
これは透明な氷には不純物が少なく、時間をかけゆっくりと水を凍らせているからなんです。
タネが明かされれば何でもありませんが、この不思議を自由研究にするのもおもしろいでしょう。
透明な氷は「プチプチと呼ばれる緩衝材にくるんで水を冷やすとできる」とよく言われていますが、それらの条件を比較実験するといいですね。
究極の透明な氷、注目度も大アリです!
透明かわいいコースター

夏は暑いものなのですが、このところの夏、毎年その暑さを増しているのように感じませんか?
暑いときには冷たい飲み物が恋しくなりますが、そのドリンクタイムを華やかにするコースターを作って夏の自由研究にしてみましょう。
2液性のレジン液他、薬剤を使用しますので、作るときは大人の人か大きなお兄さんお姉さんに手伝ってもらってくださいね。
薬剤を扱うところ以外は基本コースターをデコるだけですので小さなお子さんでもOK!
涼しげなコースター、期待していますよ!
ペンライト

暗闇で光らせるとキラキラして美しい、ウォーターペンライトを作ってみませんか?
まず、透明のボトルに小さくカットしたカラーセロハンやビーズを入れましょう。
お好きなラメを入れてもOKですよ。
すべて入れたら水を注ぎ、フタを閉めます。
ライトの光る部分に円形にカットしたカラーセロハンを貼り、ボトルと接着すればウォーターペンライトの完成です!
ライト部分のカラーセロハンの色を変えるとペンライトの色が変わるので、ぜひいろいろな色でお試しくださいね。

