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楽しい土日 の検索結果(41〜50)
こいのぼりロケット

ペットボトルをこいのぼりにみたてたゴム鉄砲「カープスルー」は男の子が大喜びしそうな遊びです。
ダンボールやペットボトルなどの家にある身近な材料を使って装置を作る必要があるので、ゴールデンウィークに家族で工作してみるといいかもしれません。
ぶつかるとケガをしたり物が壊れる可能性があるので、人や窓にむけて発射しないように気をつけてくださいね。
爆弾ゲーム

みんなで輪になり音楽を流してボールをとなりの人に回していきます。
音楽が止まった時にボールを持っていた人がアウト、爆弾が爆発した、というゲームです。
音楽を流しても誰かが歌ってもいいですし、何回爆発した人が罰ゲームなどルールを決めてもおもしろそうです。
ホタルを見に行く

夏のイメージのあるホタルですが、実は5月上旬から6月上旬が見ごろだそうですよ。
春の終わりにホタルの見られる水のきれいな川へ子供たちと出かけてみてはどうでしょうか?
暗闇に浮かび上がるぼんやりとした光は幻想的でキレイですよね。
春の終わりと夏の訪れを感じる絶好のイベントです。
昆虫採集

地上に住む生き物の99%以上を占めるという昆虫。
子供は好きな子が多いですが、大人になると「苦手〜!」という方も多いですよね。
東京のド真ん中での昆虫採集はちょっと難しいかもしれませんが、ここは小旅行を兼ねて虫探しの旅に出るというのはどうでしょうか。
いろいろな虫が動き始める春はまさに絶好の機会です。
ちょっとした空き地や川辺なら、ちょうやトンボ、コガネムシを見つけるのも簡単かも!
昆虫図鑑を手にして行けば、昆虫を捕まえたその場で調べられますね。
スマホを離れて自然に身を任せるだけでリフレッシュできる、そんな春のひとときも楽しいそう!
桜の花びらキャッチ

人間がまだおサルさんだった頃からありそうな遊びです。
ヒラヒラと舞い落ちてくる花びらを手で受け止める、ただそれだけの遊びです。
単純にして純粋、分かりやすいものほど楽しいんですよね。
まさに春を感じる最高の遊びです!
大人気番組の『逃走中』も、元は子供の鬼ごっこをテレビ番組にアレンジしたもの。
あの追う、追いかけられるもすごく単純ですが、その単純な分だけハラハラしますよね。
テレビやスマホを離れて桜の花びらを手で受け止める、そんな一日があってもいいですね。
楽しい土日 の検索結果(51〜60)
お花見でお絵かき!
桜の美しさを感じながら自由に表現できる穏やかな定番のレクリエーション。
クレヨンや色鉛筆を使って桜の風景を描いたり、見たままの色や形を自分なりに表現したりと、子供も大人も夢中になれます。
上手に描くことよりも、その場の雰囲気や感じたことを楽しむのがポイント。
外で描くことで開放感もあり、普段とは違った発想が広がります。
完成した作品は思い出として残り、後から見返す楽しみもあります。
自然の中で心をのびのびと動かしながら、ゆったりとした時間を過ごしてみてくださいね。
芝すべり

春になると土手や山の斜面にも青い草が生え出します。
段ボール一枚だけでもできる、簡単なそりすべりはいかがでしょうか?
折りたたんだ段ボールの端を折り曲げてひもを通し結んで、折り曲げた端をガムテープで留めれば持ち手ができます。
段ボールに穴を空けてひもを通す方法もあります。
ひもの長さはお子さんと工夫しながら調整してください。
ハンモック

遊ぶ、食べるの他に、自然の中でゆっくりするのもアウトドアのだいごみですよね。
そこでオススメしたいのが、ハンモック。
意外と試したことのない方は、多いのではないでしょうか。
まずハンモックを購入することから始めると思うのですが、重要なのは2つの種類があることです。
一つは、つり下げ式と呼ばれる一般的なハンモック。
もう一つは、自立式と呼ばれるハンモック。
こちらは足がついているので、木を探さなくても設置が可能なんです。
ぜひ、行く場所に合わせて種類を選んでみてくださいね。
よもぎ餅づくり

春は「よもぎ餅」を作るのもオススメですよ。
よもぎの旬は3~5月、寒冷地では4~6月です。
山菜と同じで、よもぎを摘むのはワクワクしますよね。
ただし、よもぎによく似た野草、トリカブトには気をつけてくださいね。
見分け方は葉の裏側が白いかどうかです。
裏側が白くないものはトリカブトです、食べないように気をつけましょう。
風船飛ばし

少し高さのあるバケツのようなものにふくらませた風船を数個入れます。
その風船にお手玉やゴムボールなどの当てて、風船をバケツの外に出します。
早く外に出せた人の勝ちです。
タイムトライアルにしたりリレーにしても楽しそうです。

