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ふたり時間 の検索結果(31〜40)
【わらべうた】なべなべそこぬけ

ふたりで手をつないで輪を作り、歌に合わせてうまく動けるのかという内容です。
歌は底が抜けた鍋をテーマにしたようなもので、「かえしましょ」の言葉が出てきたタイミングでつないだ手を動かし、背中合わせに体勢を変えます。
どの方向に回るのかが重要で、ここで息を合わせることがスムーズに進めるためには重要なポイントですね。
歌って楽しさを感じつつ、ふたりで楽しく息を合わせて動くことを目指していきましょう。
どちらが率先して動くタイプなのかという、ふたりの関係性も見えてきそうな遊びですよね。
指剣道

竹刀を使わず、指だけでできちゃう「指剣道」。
まず、両手を組んでお互いに向き合います。
組んだ手のうち、両方の小指は出して合わせましょう。
そして、交互に相手の指を出した指でたたき、両指を合わせた状態が崩れたら負けです。
負けたら次の指、薬指を同じ状態にして出します。
相手の指を崩して勝った方は、そのまま同じ指で再度相手の指をたたきます。
これを繰り返し、先に親指までの5本の指を全部崩せた方が勝ちです。
手軽にできるので、暇な時間などにぜひやってみてくださいね。
ひざタッチゲーム

2人で向かい合い、手をつなぎながら反対の手で相手の膝をタッチするという、シンプルながら熱くなる遊び「ひざタッチゲーム」のアイデアをご紹介いたします。
ルールは簡単ですが、素早い動きとタイミング、そして駆け引きが必要で、思わず真剣勝負に発展することも。
フェイントをかけたり、一瞬のスキを狙ったりと、戦略性もあり盛り上がること間違いなし。
立った状態でのプレイが基本のため、全身の感覚を使うのがこの遊びの持ち味。
準備もいらず、空いた時間にすぐ始められる気軽さも魅力です。
笑いと緊張感がほどよく入り混じった、体と頭を同時に動かす楽しいゲームです。
指スマ

空き時間を充実させるゲームの定番と言えば「指スマ」ではないでしょうか。
SMAP出演のバラエティ番組『SMAP×SMAP』の中でおこなわれ、それがきっかけとなりお茶の間に浸透していきました。
基本的なルールは親指を使って、参加者が指を立てた総数を当てるだけ。
全員が同時に予想し、先に当てた人が勝ちです。
大勢でも楽しめますし、人数が少なくても盛り上がること間違いなし!
シンプルだからこそ、年齢問わず誰もが参加でき、笑顔あふれる時間を共有できるのではないでしょうか。
早口言葉対決

早口言葉はカップルで手軽に楽しめる遊びです。
言いにくい言葉を早く正確に言う事を目的とします。
間違わずに言えたら成功、言い間違えたらもう一度チャレンジしてくださいね。
最初は簡単な短い言葉から、徐々に難しく長い言葉に変えていきましょう。
また1回より、3回連続など繰り返す事によって難易度が上がります。
アナウンサーの方が訓練としておこなう事も多い早口言葉。
あなたは間違わず、どれだけ正確に言えるでしょうか?
ふたり時間 の検索結果(41〜50)
10回ゲーム

ある言葉を10回繰り返させたあとに、似た言葉で引っ掛け問題を出す10回ゲーム。
シンプルなルールでありながら、予想外の答えが飛び出すおもしろさが魅力です。
たとえば、ピザというワードを10回言ってもらったあとに、ひざを指差して「ここはどこ?」と出題します。
答えはわかっているはずなのに、似た言葉を繰り返したことで間違えてしまうこともあるでしょう。
2人で遊ぶ場合は、交互に問題を出題することで出題者と回答者が交代しながら取り組むのがオススメですよ。
こんなことあんなことできますか?

二人でも楽しめる、こんなことあんなことできますか?
ゲームを紹介します。
「こんなことあんなことできますか?」といわれたら参加者は言われたことをマネしながら「こんなことあんなことできますよ」とシンプルに答えていくゲームになっています。
お題を出す人は最初は、シンプルに伝わりやすいお題を考えて出していきましょう。
徐々に難しくしていくのがポイントです。
子供から大人まで幅広く楽しめるゲームですのでぜひ友達や家族でお題を出し合いながらゲームに挑戦してみてくださいね!
絵しりとり

言葉を使ったしりとりではなく、絵をつなげていく「絵しりとり」。
この遊びは絵のうまさというより、相手に伝わる絵が描けるかどうかにかかっています。
絵を描く時間を決めて、ゲームスタート。
相手の絵が何を示しているか解読し、最後の文字から始まる絵を描きましょう。
途中で何だか分からない絵が登場しても、続けてください。
最後の人まで絵を描き終わったら、答え合わせ。
参加メンバーの中にものすごく絵がうまかったり、画伯が混ざっていると、かなり盛り上がると思います。
引き相撲

懐かしさと白熱の駆け引きが同居する「引き相撲」のアイディアをご紹介いたします。
2人で握手しながら片足立ちになり、そのまま相手を引き合ってバランスを崩す対戦型の遊びです。
足が床に着いたら負けというシンプルなルールながら、力加減やタイミング、ちょっとしたフェイントが勝敗を左右します。
体格差があっても、うまく重心をずらせば勝てるので、誰でも逆転のチャンスがあるのも魅力。
短時間で遊びで道具も不要、ちょっとしたスペースがあればすぐ始められます。
笑いと真剣さが入り混じる、動きのある遊びを楽しみたい人にオススメのゲームです。
両手で算数ゲーム

簡単な算数の問題でも、指の形と同時におこなうと急に難しく感じてしまうというゲームです。
まずは片手で数えられるような少ない数字の足し算からスタート、出されたふたつの数字をそれぞれ両手で作りつつ、言葉で答えを発表します。
手を動かしつつ言葉も使うという動きが想像以上に難しく、どちらも同時にこなす集中力が試される内容ですね。
足し算に慣れてきたら、引き算や掛け算などにも挑戦、答えを複雑にしてより頭を働かせていきましょう。

