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爆笑系 の検索結果(41〜50)
勢いだけの一発ギャグ2
勢いだけシリーズの第二弾、前回よりもクオリティーが上がっているように思います。
勢いだけでもないようなギャグですが、途中クスクスと笑えるギャグもありました。
一番おもしろかったのは、動画の概要欄に「今日はクリスマスです。
涙が出てきました。」という投稿者のコメントです。
てつろうの一発ギャグ10連発!

ネタとネタの間に入る、「よぉ〜」の声にやられました。
その時点で、この人は才能がありますね。
ネタもどれもおもしろかい内容です。
下品なものから、オリジナルとは思えないクオリティのものまで、さすが芸人というだけあるネタ満載です。
今〇〇をいただきました!ミルクボーイ

コーンフレークのネタで2019年のM-1グランプリ優勝、その後バラエティ番組やCM出演も多くなったミルクボーイ。
お母さんが物の名前を忘れてしまったことから展開される型を使ったしゃべくり漫才が人気ですが、毎回漫才の導入でお客さんからとんでもない物をもらう小ボケをされていますよね!
免許証のコピーや飛び出し坊やなど、思わぬ物をもらった上で内海さんが「こんなんなんぼあっても困りませんからねぇ〜」という一言にクスっと笑ってしまったことがある方は多いはず。
しかも何をもらっても駒場さんが胸ポケットにしまうというのもおもしろいですよね。
サッと披露できる上にアレンジも自由、さらに知名度も高いネタなので、いざというときに披露すればウケることまちがいなしです!
翔んで埼玉

魔夜峰央さんの原作漫画をもとに、地域間の格差を思いきり笑いに変えた大ヒットコメディ映画『翔んで埼玉』。
強烈な地域ネタがちりばめられていますが、根底には深い郷土愛が描かれているんですよね。
二階堂ふみさんとGACKTさんが放つ圧倒的な存在感が、この壮大でバカバカしい茶番劇を美しく彩っています。
豪華な衣装や華やかな演出もみどころの一つで、迫力ある映像にひきこまれますよね。
地域ならではのネタというところで、昔の地元の思い出話に花を咲かせるきっかけにしていく素敵ですね。
日常の疲れをすっかり忘れて、思わず声を出してわらってしまう楽しい時間を、ぜひご自身の心地よいペースでゆったりと味わってみてください。
ダメー!トムブラウン 布川

トムブラウンの布川ひろきさんが放つ言葉は、その独特なテンションと間で一気に笑いを生み出す鉄板ギャグです。
基本の流れは、相方の奇想天外なボケに対してツッコミ役として「ダメー!」と絶叫するスタイル。
勢いよく腕を振り下ろし、顔をしかめながら全力で言い切ることで、その強烈なインパクトが場の空気を一変させます。
モノマネをする際には思いきりよく声を張り、オーバーリアクション気味に演じるとウケやすくなるでしょう。
大声を出すことで恥ずかしさも吹き飛び、見ている側も巻き込んで笑えるのが魅力です。
テンポと勢いが大切な、叫びで空気を支配するギャグです。
爆笑系 の検索結果(51〜60)
惚れてまうやろー!Wエンジンチャンカワイ

お笑いコンビ、Wエンジンのチャンカワイさんの一発ギャグです。
少しキザなシチュエーションだったり、ハプニングに出くわしたら、その相手に「ほれてまうやろー!」と突っ込みます。
見つめ合って言う方が盛り上がりますよ!
いろんな場面での「ほれてまうやろー!」があるのでぜひ動画サイトなどを参考に。
天竺鼠川原の100連発

まず動画タイトルに100連発と書いてあるのに全く100連発ではないところが笑えますね。
一発ギャグ集として素晴らしく、フリがきいていてボケですごく笑えます。
シュール系の一発ギャグが多いので、ほかの人と違ったギャグをやりたい人にオススメです。
全身黒タイツで牛乳吹く

やっぱりおもしろい系の一発芸をした人は服装も大切ですよね。
全身タイツは出てきた瞬間に笑っちゃいそうです。
ただ変な動きをするだけで笑えてきませんか。
この動画を見てると何もしなくても立っているだけでおもしろく感じてしまいました。
時を戻そうぺこぱ 松陰寺太勇

2019年のM-1グランプリ以降、テレビ番組やCMで見かける機会が多くなったお笑いコンビのぺこぱ。
シュウペイさんの自由なキャラクターと松陰寺太勇さんの否定しないツッコミや、キザキャラが印象的ですよね!
そうした誰も傷つけない笑いが人気の彼らですが、やはり決めゼリフといえば松陰寺太勇さんの「時を戻そう」。
テレビ番組でも滑ったりトラブルが起きたりしたときに放たれることが多いセリフです。
飲み会でなにか粗相をしてしまったり、誰かが滑ってしまったとき、すかさずこのセリフを言えば場がなごむことまちがいなし!
どうぞどうぞダチョウ倶楽部

多くのギャグを持っているダチョウ倶楽部の代表的なギャグの一つです。
罰ゲームなどの、誰もがやりたくないものが目の前に登場した際に、ひとりが先陣を切って立候補、それに周りの人が続いていくという流れですね。
周りの勢いにおされて、最後の人が立候補したタイミングで、全員がその人に出番をゆずるというオチです。
先陣を切る人、それに続く人、結局やることになってしまう人と、3人以上で流れを作ることが盛り上がるポイントかと思います。
仕方なく立候補する、ゆずられたときには怒るなど、表情とリアクションも重要なギャグですね。

