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SWEET STEADY の検索結果(41〜50)
BERSERKER TUNEストレイテナー

MVはかなり独特ですが、シンプルでノリが良く、バンド感のあるサウンドが特徴の楽曲です。
シャウトの部分があったりといつもよりも激しめで、ライブでは盛り上がることまちがいなしな1曲だと思います。
個人的にKILLER TUNEと似ている印象を受けました。
苦手な方もいるかもしれませんが、KILLER TUNEが好きな方はきっと好きになれる1曲だと思います。
Boy Friendストレイテナー

寂しさや孤独を感じる夜にそっと寄りそう楽曲といえば『Boy Friend』。
2000年代から邦ロックシーンをけん引するバンド、ストレイテナーが2018年にリリースしました。
トレモロやリバーブの効いたギターの音色が響くバンドサウンドが印象的ですね。
愛する人と出会えた喜びや感謝の気持ちが描かれており、どこか切なさを感じさせるサウンドにマッチ。
ミディアムテンポで展開するふんわりとしたメロディが心に響く楽曲です。
夜の街の風景を眺めながら、聴いてみてはいかがでしょうか。
Rock SteadyAlton and The Flames

「ロックステディのゴッドファーザー」と称される、ジャマイカのアルトン・エリスさんが率いるアルトン・アンド・ザ・フレイムスが1967年に発表した楽曲です。
ロックステディというジャンルの名前そのものをタイトルに冠した、まさに時代を象徴する一曲として知られています。
それまでのスカよりもぐっとテンポを落とした、体を揺らすのにぴったりなリズムが耳に心地よく残ります。
リードボーカルを務めるアルトン・エリスさんの甘くソウルフルな歌声と、名バンド、トミー・マクック&ザ・スーパーソニックスによる温かみのある演奏が重なり、新しい音楽の到来を告げているようです。
Send one your loveStevie Wonder

恋するのをためらっている人の背中をそっと押してくれるような優しい歌です。
スティービーはいつも言葉の贈り物をくれます。
受け取ったこちら側は、それをいかに自分のものとして大事にできるかどうかを考えなければならないのだと思います。
MARCHストレイテナー

2007年リリース、彼らの4枚目のアルバムLINERの最後を飾る盛大なバラードです。
奇麗なピアノの旋律ともの悲しげに響くリズム隊の音、奇麗さと力強さを兼ね備えたボーカル、ホリエアツシの歌声、全ての要素が絶妙なバランスで絡み合う、涙なしでは聴けない名作です。
ライブではラストに向かうにつれて激しさを増すパフォーマンスには「圧巻」の言葉以外に出てくることはないでしょう。
SWEET STEADY の検索結果(51〜60)
If You really love meStevie Wonder

1971年「青春の軌跡」収録曲です。
若さが炸裂していて、いいですね。
まぶしいくらいです。
もの凄い勢いを感じさせるナンバーです。
まだまだスティービーが自分の道を模索中の時代の作品ですが、大躍進の前兆が見え隠れしているようです。
シリータ・ライトのコーラスも生命力があふれていて、とてもいいです。
Slow Dance feat. BIMSIRUP

心地よい余韻が響き渡る極上のラブソングです。
SIRUPさんが2019年5月に発表したアルバム『FEEL GOOD』に収録された本作は、BIMさんとのコラボレーションによって生まれたR&B調の1曲。
過去の経験を振り返りながら、焦らず自分のペースで進むことの大切さを表現した歌詞が心に染みわたります。
温かみのあるメロディラインと、お二人の滑らかなボーカルが織りなすハーモニーが、聴く人の心を優しく包み込んでくれます。
大切な人と過ごすロマンティックな夜を、よりすてきな雰囲気に演出してくれる1曲です。
大人な雰囲気のゆったりとしたメロディを感じながら、大切な人とのひとときをより深く味わいたい方にぴったりな楽曲です。
StayZedd, Alessia Cara

人気DJ・音楽プロデューサーのZeddと2014年にデビューしたばかりの新人シンガー、アレッシア・カーラがコラボをした楽曲です。
派手なEDMのイメージを覆すゼッドのトラックメイキングと、アレッシア・カーラの温かい歌声がマッチしています。
落ち着いて深みがあるサウンドが魅力的で、異国のエスニックなムードがただよいます。
日本の曲ではサビに入ると音が増えるパターンが多いのですが、この曲はサビの部分で音が減り、それがまたかっこいいです。
ダンスミュージックの鉄則です。
LatelyStevie Wonder

優しげなピアノの音色とともに紡ぎ出される歌は、悲しい別れの歌。
さしづめ切ないピアノバラードと言うべき曲ですが、聴きどころはなんといっても大サビ。
サビの繰り返し2回目を、なんとそれまでから2音半上げで歌うという大胆すぎる転調ぶり。
生半可なセンスと、生半可な歌唱力ではとてもできたものではない大技を、平気でやってのけてしまう彼の天才ぶりがいかんなく発揮された一曲ではないでしょうか。
COME and GOストレイテナー

2024年8月に発表された、幅広い世代に響く珠玉のロックチューンです。
独特のサウンドとエモーショナルな歌詞が調和し、聴く人の心に深く刻まれます。
孤独や葛藤と向き合う姿を丁寧に描き、前を向く勇気をくれるメッセージ性の高い1曲。
ストレイテナーらしいエッジの効いたサウンドと、シンセを巧みに使ったモダンな雰囲気が絶妙なバランス。
ロックファンはもちろん、内省的な歌詞に共感したい人にもおすすめです。

