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LINDBERG の検索結果(1〜10)
君のいちばんに・・・LINDBERG

ナショナル「Eolia」のCFソングとして起用された24thシングル曲『君のいちばんに…』。
別れた後の気持ちを整理しようとする姿をイメージさせるリリックは、共感するとともにセンチメンタルな気持ちにさせられますよね。
メロディーの流れが速く音程の細かい上下があるため簡単ではありませんが、音域そのものは広くないため覚えてしまえば歌いやすいですよ。
ただし、サビで登場するファルセットによる音程の跳躍が音を踏み外しやすいポイントのため注意しましょう。
だってそうじゃない!?LINDBERG

富士フイルム「AXIA J’Z」のCMソングとして起用された16thシングル曲『だってそうじゃない!?』。
印象的なギターリフのオープニングからサビに繋がっていく楽曲構成は、テンションを一気に上げてくれますよね。
AメロやBメロで低音が続くことに対してサビの勢いがあるため抑揚が大切になりますが、メロディーそのものはシンプルで速いフレーズもないため歌いやすいですよ。
世代の方と行くカラオケであれば盛り上がることまちがいなしの、疾走感があるロックチューンです。
忘れないでLINDBERG

3rdアルバム『LINDBERG III』に収録されている楽曲『忘れないで』。
今は離ればなれになってしまった大切な存在を思うリリックは、誰もが青春時代の友人を思い出してしまうのではないでしょうか。
全体的にキーが低く同じ音程が続くメロディーが多いですが、サビなどで登場する音程の跳躍で音を踏み外したり声量をコントロールできなかったりするため注意しましょう。
アンサンブルに対してメロディーの音数が少ないため気持ちよく歌い上げられる、カラオケにオススメのナンバーです。
LINDBERG の検索結果(11〜20)
Cute or BeautyLINDBERG

20thシングル『清く正しく行こう』のカップリングとして収録され、情報番組『めざましテレビ』の初代テーマソングとして起用された楽曲『Cute or Beauty』。
7thアルバム『LINDBERG VII』においてはオープニングナンバーとして収録されている楽曲で、好きな人への情熱を描いたリリックがパワフルですよね。
全体的にハイトーンのメロディーが続きますが音域は広くないため、キーに自信がない方はご自身の歌いやすい設定にすれば挑戦しやすいですよ。
キュートかつパワフルな歌声がインパクトを生み出している、ぜひカラオケのレパートリーに入れてほしいナンバーです。
every little thing every precious thingLINDBERG

クイズ番組『第16回全国高等学校クイズ選手権』のエンディングテーマとして起用された通算25作目のシングル曲『every little thing every precious thing』。
何かに立ち向かう背中を応援するようなメッセージは、多くの方がエールとしてパワーをもらったのではないでしょうか。
メロディーが細かく上下する上にリズムが複雑なため簡単ではありませんが、テンポがゆったりしているため落ち着いて挑戦しましょう。
壮大なストリングスとバンドサウンドのコントラストが美しい、エモーショナルなナンバーです。
Over The TopLINDBERG

5thアルバム『LINDBERG V』に収録され、ミズノのCMソングとして起用された楽曲『Over The Top』。
1992年のバルセロナオリンピックで柔道の谷亮子さんが応援歌として使用していたことから、耳にしたことがある方も多いかもしれませんね。
歌い出しがいきなり高音から下ってくるメロディーのため音程を当てにくいですが、音域そのものは狭いため落ち着いて歌えば挑戦しやすいですよ。
全体をとおしてハイトーンが続くため、どうしても歌いにくい方はご自身に合ったキーに設定して歌ってみてはいかがでしょうか。
きっと銀の針のような雨がLINDBERG

8thアルバム『LINDBERG VIII』に収録され、「三井のリハウス」のCMソングとして起用された楽曲『きっと銀の針のような雨が』。
別れてしまった恋人と不意に出会ってしまった情景をイメージさせるリリックは、ご自身の経験がオーバーラップしてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。
サビのキーが高いメロディーですが、音程の上下が少なく全体的にゆったりとしているため落ち着いて挑戦できますよ。
情景をイメージしながら歌ってほしい、叙情的なナンバーです。

