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CHEMISTRY の検索結果(1〜10)
愛しすぎてCHEMISTRY

アルバム「The Way We Are」に収録の人気曲。
ファンの間で名曲と言われるほどの人気を持ち、シングルカットされていないのが不思議なほどの涙腺を刺激する曲です。
二人のハーモニーが一層際立ちます。
遠影 feat. John LegendCHEMISTRY

2ヶ月連続リリースの作目で通算18枚目のシングルです。
家族や大切な人からの旅立ちを歌ったバラードで、映画「オープン・シーズン」の日本語版挿入歌として起用されました。
ちなみに本人たちとジョン・レジェンドは対面していないそうです。
YOUR NAME NEVER GONECHEMISTRY

通算9枚目のリリースで2枚目のトリプルA面シングル。
トリプルタイアップも付きましたが、メディアで取り上げられる際は「YOUR NAME NEVER GONE」が全面に押し出されて、あとの2曲はあまり紹介されませんでした。
CHEMISTRY の検索結果(11〜20)
PIECES OF A DREAMCHEMISTRY

1999年に放送されていた人気オーディション番組で選ばれた二人による【CHEMISTRY】のデビューシングル。
オリコンチャートは発売6週目で1位を獲得し、15週目でミリオン達成。
今なお人気の高い代表曲。
2001年リリース。
Point of No ReturnCHEMISTRY

前作リリースより3ヶ月で発表された2ndシングル。
R&Bデュオとしては早いテンポの曲ではありますが、シンセの音と二人の綺麗なハーモニーが癒やしを生み出しています。
オリコンチャート初登場で1位。
白の吐息CHEMISTRY

前作に続きサントリーウイスキー角瓶のCMタイアップソング。
CHEMISTRYとしては初めてジャケットに二人が写ってないものになりました。
この頃のCHEMISTRYはスローバラードが多く、心あたたまる歌詞が特徴になっています。
So in VainCHEMISTRY

通算10枚目のシングルでアルバム「One × One」からの先行発表曲。
10万枚の完全限定生産で制作され、現在は入手困難になっています。
ちなみに【So in Vain】とは直訳すると「とても虚しい」の意。
タイトルとは裏腹に優しい曲調なのが特徴です。

